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肺炎、肝炎を併発していた国民的アイドルMC「N」

JOOKEY

ジャニーズタレントの中には、ステージやテレビでは元気な姿を見せているのに、実は難病を抱えて闘病していた経験を持つ人もいます。そこで今回は20~40代の男女を対象に、「実は難病を抱えていた歴代ジャニーズ」について聞いてみました。

 

■質問内容

実は難病を抱えていたと聞いて驚くジャニーズタレントはどれですか。3つ以内でお選びください。

 

■調査結果

1位:国分太一(デスモイド腫瘍) 37.0%
2位:中居正広(気管支炎、肺炎、肝炎の併発) 33.0%
3位:相葉雅紀(肺気胸) 30.0%
4位:堂本剛(突発性難聴) 27.0%
5位:安田章大(髄膜腫) 20.0%
6位:松島聡(パニック障害) 13.0%
7位:岩橋玄樹(パニック障害) 8.0%

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●1位:国分太一(デスモイド腫瘍) 37.0%

1位は国分太一さんです。テレビでいつも元気な様子を見せており、株式会社TOKIOでは取締役副社長・企画担当を担当している国分さんですが、実はデスモイド腫瘍という病気を患っています。聞き慣れないこの病名は、原因不明で筋肉が腫れてしまう病気。悪性の腫瘍ではないそうですが、国分さんの身体の中にあった腫瘍はこぶし大の大きさになっていたのだとか。腫瘍を摘出するために、1カ月以上入院したそうです。

 

●2位:中居正広(気管支炎、肺炎、肝炎の併発) 33.0%

2位には、中居正広さんがランクインしました。こちらも元気で病気知らずというイメージが強いですね。でも、これまでに気管支炎、肺炎、肝炎の併発と体調を崩していたこともあったそうです。肝炎を発症したのは、SMAPが解散した翌年のこと。ロケ先で体調不良を感じたので病院を受診したら、驚くほど数値が悪くなっていたため入院が決定。でも入院当日、病名がわからなかったからとお酒を飲んでしまったというのは、中居さんらしいエピソードですよね。

 

●3位:相葉雅紀(肺気胸) 30.0%

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