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『相棒』卒業の反町隆史、水谷豊からのエールに男泣き「愛情を7年間いただいた」

SmartFLASH

 

 反町隆史が、3月22日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系)で、ドラマ『相棒』(同局系)で共演した水谷豊からの手紙に涙した。

 

 反町は、2015年10月から7年間、“4代目相棒” を演じてきた。水谷は手紙で「撮影期間の7カ月は、しらばく戻ってこられない遠洋漁業にでも出るような気持ち。長い時間、一緒にいると相手の日々の状態もわかってくる。ソリ(反町)は体も精神もタフな相棒でした」と回想。

 

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 さらに、「これまで積み重ねてきたことが役者として発揮できるのは50歳からだと思います。この先、『相棒』の(役名である)冠城亘とも違う魅力的な役者・反町隆史を見られることをとても楽しみにしています」とエール。

 

「ソリ、サンキュー!」と締めくくった手紙に、反町はハンカチで涙をぬぐって感激。反町は「愛情を7年間いただいた。主演俳優っていうのは、こうやって人と接するんだなって。初めて見た光景で、全部が自分には新鮮に映った」と感謝していた。

 

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