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ホリエモン、宮迫博之の「牛宮城」に「半年後の撤退がベスト」と指摘…“話題性” 以外に何を提供できるのか

SmartFLASH

 

 宮迫博之がプロデュースする焼肉店「牛宮城」。開店までの炎上騒ぎが嘘のように、連日芸能人が訪れては絶賛し、話題を呼んでいる。

 

 3月2日に来店したキングコングの西野亮廣は、ツイッターで《「タン」が死ぬほど美味しかったです。いや、マジで。超絶オススメ!!》とコメント。TKOの木下隆行も、インスタグラムで《まじでこりゃ、うままままーい!》と満足した様子を見せている。

 

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 しかし、そんな風潮にも、ホリエモンこと堀江貴文氏は冷静だ。3日に来店し、《普通に美味い焼肉屋でしたよ》と呟いていたが、6日には《初動は当然話題や宮迫さんが居るから人気になるでしょう。味がいいのもあれだけディスられたんだから当たり前》と分析。

 

 続けて、《問題は半年後とかにリピートで埋められるかどうか。あの間取りで80席を最低でも7―8割毎日埋めてくのは大変です。毎日宮迫さんいるなら別だけど。今なら半年後撤退がベストかも》と警鐘を鳴らしている。

 

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