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トーストのカリカリ感が続く!桜の木の「オーバルパン皿」

朝時間.jp

おはようございます。ライフスタイルショップ「スタイルストア」です。

皆さまはいつも、朝食はどんなものを召し上がっていますか?平日の朝は簡単に済ませて、時間があるときは朝昼兼用でしっかり食べる、という方もいらっしゃると思います。

今回は、当店でキッチンカテゴリを担当しているバイヤーの中井が「朝はパン派という方にぜひ」とおすすめする、木製のパン皿をご紹介します。

中井いわく、「朝食はパン派だけれど、焼いたトーストをお皿に盛りつけると、湿気でしなしなになってしまうのが悩みだった」とのこと。そこで、パンをカリッとしたまま美味しく食べられて、野菜なども一緒に盛りつけられるお皿はないか?と探していたそうです。

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そこで見つけたのが、今回ご紹介する薗部産業の「オーバルパン皿」。水分が染み込みにくく、パンをカリカリのままいただけて、サラダや果物も気兼ねなくのせられる木のお皿です。

トーストが美味しく食べられて、片付けも楽ちん!

水分が染みにくく、トーストのカリカリ感が長く続く

中井のように、焼きたてのトーストをお皿に乗せたら、裏側が水分でしっとり…という経験がある方は多いのでは?

こちらのオーバル皿は、熱々のトーストを乗せてもしなしなにならず、カリカリ感が続きます。その秘密は、調湿性のある素材を使っていること。

トーストがしなしなになるのは、トーストから発される蒸気が原因です。こちらは調湿性のある木を使っているので、蒸気を吸い取りサクサク食感をキープしてくれます。

また、こちらのお皿は、木製の器につきものの「水分に弱い」という弱点がありません。

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