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乃木坂46遠藤さくら、満島ひかりをイメージして役作り「自分が好きな女優さんで…」

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乃木坂46遠藤さくら、満島ひかりをイメージして役作り「自分が好きな女優さんで…」

1月25日深夜放送のTOKYO FM『TOKYO SPEAKEASY』に、乃木坂46・遠藤さくらが出演。初の地上波ドラマ出演における“役作り”について明かす場面があった。

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番組では、テレビ朝日系ドラマ『もしも、イケメンだけの高校があったら』に出演中の遠藤が、ドラマの監督とトークを展開。この中で、“どのように役作りをしたのか”という話題になった。

これに対して遠藤は、今回の役柄は自分と近い部分があったとして、「変に作っていかない方がいいのかなって、自然体の感じでいた方がいいのかなと思って」「台本しっかり読んで台詞とかも自分なりの言い方にしてっていうのだったり」とコメント。

また、脚本は家で読むと話しつつ、「座って台本置いて、紙置いて、ペン置いてって」「書いて覚えたりして、ブツブツ言って」「勉強するシステムと同じような感じ。書いて覚えていってみたいな」「覚えるのは問題無いんですけど、やっぱり言い回しとかがよくわからないなっていうときは、自分の好きな女優さんだったり思い浮かべて」と明かした。

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続けて「“あ、この女優さんだったら、こんな感じにこのセリフ言いそうだなっていうのを考えて自分でマネしてみたりっていうのはやってたりします」「この役はこの人に合ってるなとかそういうのじゃなくて、ただただ自分が好きな女優さんで思い浮かべたので、満島ひかりさんだったり」「こういうセリフを言ったらどんな感じに言ってるんだろうって、パッて考えたときに(浮かんだ)」などと、好きな女優を思い浮かべながら試行錯誤をしていると語っていた。

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