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鎌倉小川軒とモスバーガーの初コラボ!「モスのレーズンシェイク 鎌倉小川軒監修」を地域・数量限定で新発売

GourmetBiz

モスバーガーを展開する株式会社モスフードサービス(代表取締役社長:中村 栄輔、本社:東京都品川区)では、2022年2月3日(木)から東京都、神奈川県内のモスバーガー242店舗(一部店舗除く)にて、有限会社ケイワン(代表取締役社長:中村 友、本社:神奈川県鎌倉市)が製造する鎌倉小川軒の『レーズンウィッチ』をイメージした「モスのレーズンシェイク 鎌倉小川軒監修」を地域・数量限定で新発売します。

鎌倉小川軒とモスバーガーの初コラボ!

鎌倉小川軒は、鎌倉市を中心に展開するお菓子店です。
30年以上にわたって地域の方々に愛されており、なかでも『レーズンウィッチ』は「サクサク食感のサブレ」「ふっくらと煮上げてたっぷりとサンドされたレーズン」「口どけのよいなめらかなバタークリーム」が絶妙なバランスでマッチした、鎌倉小川軒を代表する逸品です。今回は、「モスシェイク バニラ」に鎌倉小川軒の『レーズンウィッチ』をイメージしたレーズンクリームソースと鎌倉ビスケ(アーモンド)を合わせた、モスオリジナルの贅沢なシェイクに仕上げました。鎌倉土産としてだけでなく、地元で長年愛されてきたこだわりの『レーズンウィッチ』と「モスシェイク バニラ」のコラボレーションです。

●「モスのレーズンシェイク 鎌倉小川軒監修」



「モスシェイク バニラ」に、鎌倉小川軒の『レーズンウィッチ』をイメージしたモスオリジナルのレーズンクリームソースと鎌倉ビスケ(アーモンド)をトッピングした、濃厚で贅沢な商品です。レーズンクリームソースはベースのソースにミンチにしたレーズンと、丸のままのカレンズを配合し、「モスシェイク バニラ」に合うソースに仕上げました。トッピングは、鎌倉小川軒で販売されている鎌倉ビスケ(アーモンド)をそのまま使用して、アーモンドの風味とサクッとした食感を楽しむことができます。また、「モスのレーズンシェイク」にはラム酒を使用していないため、子どもやお酒の苦手な方でも安心して楽しめます。鎌倉ビスケ(アーモンド)の香ばしさ、レーズンクリームソースの芳醇な香り、「モスシェイク バニラ」のほのかな甘みが口いっぱいに広がる、食感も風味も楽しめるシェイクです。
テイクアウトではビスケットを個包装で提供しますので、お好みの大きさに割ってトッピングして楽しめます。
※商品のカップにスリーブを巻いて提供します。

<新商品概要>
■商品名・価格:「モスのレーズンシェイク 鎌倉小川軒監修」(Sサイズ450円)
*Sサイズのみの販売です。
*単品販売のみで、各セットメニューには対応していません。
*鎌倉ビスケの単品販売はありません。
*テイクアウトではビスケットを個包装で提供します。
■販売期間  :2022年2月3日(木)~ *数量限定(なくなり次第終了)
■販売店舗  :東京都、神奈川県内のモスバーガー242店舗(一部店舗除く全店)

●鎌倉小川軒について


▲鎌倉小川軒外観
鎌倉小川軒の歴史は、創始者である中村敬臣が1988年、東京代官山の『小川軒』より独立し、翌年、『お菓子の家・鎌倉小川軒』として、鎌倉本店と戸塚店を同時オープンしました。『レーズンウィッチ』は、地元鎌倉の方だけでなく、お土産としても幅広い世代の方にも人気の商品です。
鎌倉小川軒の『レーズンウィッチ』は、毎日平均1万個以上を生産し、サブレの枚数では1日2万枚以上を焼いています。卵塗りやアーモンドをのせて焼くという作業を1枚1枚人の手で行い、あくまでも人の手による手作りが中心です。

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