top_line

【 最新ニュースをアプリでサクサク読むなら! 】

雪山で遭難して救出まで13時間以上!命をつないでくれた存在とは!?

エンタメウィーク(動画)

雪山で遭難して救出まで13時間以上!命をつないでくれた存在とは!?



クロアチアにて、犬と飼い主との絆が雪山からの生還に結びついたニュースが話題を集めています。

わずかな光のヘッドライトを頼りに、暗い道を進んでいく山岳救助隊。道は険しいだけでなく雪が積もっており、ロープを使って下っていくところもあります。

ここは標高1700mの山の中で、山岳救助隊が向かった先には足をケガして動けなくなっていた男性がいました。そして男性が救出されたのち、そのそばには寄りそうようにくっついてくる犬の姿が…。

この犬は男性の愛犬で、名前はノース。男性はノースとともに150mも滑落。しかしノースは寒さに強い犬種であり、滑落して動けなくなった男性のそばでノースが丸まって、ずっと温めつづけてくれたとか。1月の雪山で山岳救助隊が駆けつけるまでにかかった時間は実に13時間以上。愛犬と飼い主の絆が命をつなぐ結果となりました。



注目のニュース動画はこちら


TOPICS

ランキング(エンタメ)

ジャンル