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新たな街づくりプロジェクトに挑む横浜ビール!2022年のテーマはビールと食で「あなたの暮らしにワクワクを」

ワイン王国

地元横浜市・神奈川県を意識して地元産小麦やホップを使ったビールの醸造や近隣ブルワリーと連携した各種体験ツアーの実施など、ローカルブルワリーとして街や人々の暮らしに根づいた活動を続けてきた横浜の老舗ブルワリー、横浜ビール。

そんな横浜ビールが「クラフトビールの楽しみを伝えたい」「横浜という街にビールを通して”ワクワク”する楽しみを届けたい」という思いから、2022年はさらなる街づくりプロジェクトに着手する。

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「横浜ビール」の街づくりプロジェクト概要

【① ビールをより身近な存在へ】
・2022年3月1日、缶ビール第3弾「ハマクロ」発売
・プレミアム缶ビールラインナップの製造、ローカルコラボビール、還暦ビールのリリース
・シーズナルビールブランド「めぐりあい」を通した街と人の魅力発信

横浜ビールのこだわりは、なんといってもドリンカビリティ。
何杯でも飲めるおいしさを大切に、初の女性ブルワーを迎えて新体制になった醸造チームの飽くなき探求心とクラフトマンシップによって、横浜の「街」と「人」をつなげるおいしいビールを醸造する。

【② 横浜ツーリズム〜街を楽しむ新たな体験】
・ビアバイクツーリズム
・横浜市 瀬谷の小麦収穫祭の開催
・横浜産ホップ収穫体験ツアー
・野毛ビアバー巡りツアー
・YOKOHAMA Craft Beer Marche(近隣ブルワリーとの連携)
・法人向けオンライン醸造所見学ツアー
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000085724.html
・未来酒店YOKOHAMA「出張!ヨコビ角打ちスタンド」
・LOCAL BOOK STORE kita. 「幻冬舎文庫オンライン・リアル トークイベント」
https://www.gentosha.jp/article/20093/
・STORY STORY YOKOHAMA「おつまみプレート付きビール&トークイベント」
https://www.yurindo.co.jp/storystory-yokohama/event/998

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ビールを通じた活動を通して、まだ広く知られていない横浜の魅力のある場所、人、文化を体験できるイベントやツーリズムを実施する。

【③ 横浜ビール本店レストラン】
・リブランド
・横浜の神奈川各地のブルワリーをゲストビールとして提供開始、新ビールサーバー導入
・アパレル商品、グッズ展開
・コラボイベント、POP UPイベントを開催

創業23年の歴史があり、老若男女に愛されてきた本店レストランは、神奈川の食材、自慢のビールを楽しめるブルワリーレストラン。ブルワリーの顔とも言えるレストランの新店長を1993年生まれの廻卓也が務め、人と人を繋ぐハブとして長く愛されるレストランを目指す。

【④ ヨコビファンプロジェクト 乾杯で繋がる”ヨコビ”コミュニティ】
・ヨコビランニングクラブ
・ヨコビフットサルクラブ
・ビールヨガ(日本初“ビールヨガインストラクター”菊田敬祐コラボ企画)
・ヨコビBOOKS(LOCAL BOOK STORE「kita.」)
・ヨコビCAMPクラブ
・ローカル銭湯コラボ

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