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【1位~3位】これが俺らのガチ投票!突発企画「ハードコアゲーマー総選挙」結果発表!

Game*Spark

【1位~3位】これが俺らのガチ投票!突発企画「ハードコアゲーマー総選挙」結果発表!

2021年12月28日(火)午後10時、Game*Sparkは「ハードコアゲーマー総選挙」と題して読者の皆様から「最も好きなゲーム」を募集しました。

その結果、投票総数2,836件、作品数887件と、編集部の想定を大きく上回る数多くの作品をご応募いただきました。この場を借りて、読者の皆様に感謝申し上げます。ここに集まったハードコアゲーマー、Game*Spark読者の熱い想いを伝えるため、できる限り投稿されたコメントをそのまま載せています。ときにゲームタイトルに関係ないコメントもあるかもしれませんがそれもまた一興。ぜひ皆さんの目に今回の結果を焼き付けていただければと思います。

本記事は「ハードコアゲーマー総選挙」得票数第1位から第3位の結果発表記事となります。その他の順位については下記の記事一覧からご確認ください。

「ハードコアゲーマー総選挙」順位記事一覧
第1位~第3位(本記事)

第4位~第14位

第16位~第37位

第45位~第74位

第97位~第115位

第147位

第218位

第358位 その1

第358位 その2
※配信向け:本記事は、熱くて膨大な読者のコメントを読みやすくするデザイン的な工夫が元サイト上でされています。全コメントを確認したい方は、ぜひ元サイト(Game*Spark)で本記事をご覧ください。
※作品の判断がつかないコメント、複数の作品を上げているコメントは“今回は”そのまま掲載しています。


やっぱり1位は『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』!
圧倒的得票数242票で1位に輝いたのは『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』でした。史上最高のゲーム、「ジャンル:オープンワールド」の新たなスタンダードとして評価され、「テレビゲーム総選挙」では堂々の1位でしたが、「ハードコアゲーマー総選挙」においてもその評価は健在です。2位の『Bloodborne』102票、3位『The Elder Scrolls V: Skyrim』92票と比較してダブルスコアの差を見せています。

「ハードコアゲーマー総選挙」第1位~第3位

<cms-pagelink data-page="2">1位:『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』242票</cms-pagelink>

<cms-pagelink data-page="6">2位:『Bloodborne』102票</cms-pagelink>

<cms-pagelink data-page="8">3位:『The Elder Scrolls V: Skyrim』92票</cms-pagelink>



<cms-pagelink data-text="ハードコアゲーマー達のコメントをチェック!" data-page="2" data-class="center"></cms-pagelink>

1位
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
242票

コメント

マンネリ作品が続くゲーム業界に一石を投じてくれた名作。過去作品のアタリマエを見直すことに注力した本作は、オープンワールドの既成概念を打ち破っただけでなく、多くの壁を取り払い見事原点回帰を果たした。近年の大型タイトルは開発費の高騰により商業上の失敗が許されないため、当たりはずれのない無難な作品に落ち着く傾向にあった。しかし、それはあくまで会社都合の話でありユーザ目線のモノづくりとは言えなかった。ゼルダ開発チームは過去作の欠点を見直し、また多くの他社製品の研究に取り組み、取捨選択に励むことでスクラップ&ビルドを果たすことに成功した。原点回帰を掲げる会社は多々あれど、ブランドを再構築し名作まで昇華させることは並大抵ではない。ブレスオブザワイルドはゲーマーと呼ばれる人種だけでなく、普段ゲームを行わない人達まで手に取り遊ばれる全年齢向けのタイトルだ。switch購入時のオススメの一本は間違いなく本作であり、今でもロングランで売れ続けている。来年の続編発売に向け、今一度ゼルダブランドの過去を振り返ってみても面白いだろう。
海外のゲームメーカーが「オープンワールドのゲームとは肥大化することにあり」と言わんばかりに恐竜的進化を続け、天文学的な予算を掛けて無駄に広い世界とねずみ算的に分岐するプロットでアップアップしているところ、実にシンプルな方法でオープンワールドであるが故の問題を解決してみせたゼルダの伝説BotWは、正にオープンワールドを次の段階へと進める為のマスターピースとなりうるポテンシャルがある。要するに広い世界を歩き回ることが退屈な理由は、発生するイベントやオブジェクトが少ないからや、イベントが退屈だからなどではなく、世界そのものが退屈だからに尽きる。 世界が広いことが重要なのではなく、その世界が本当に楽しい場所であるかどうかこそが肝要だったのだ。 本作は巨大化や肥大化に頼らず、何が面白いのかを丁寧に抽出した不純物のない結晶と言えるだろう。
よじ登れる壁、手足を使ってしがみつける急斜面、斬れば切れる木、燃やせば燃える草、焼けば焼き上がる食べ物… 今までは「まあゲームだし…」と諦めていた"本当ならそうなって欲しいけどそうはなってくれなかったあの挙動"の完成形があの世界にはあった。 ゲーマーを自称するからこそ、あの世界の懐の広さにはただただ平伏すしかない。 ストーリーに至ってもその懐の広さは顕著で、話の一切を無視しても最終目的を果たせるというのは実に衝撃的だった。 並大抵のゲームであればマスターソードの取得、神獣の解放はストーリー上必須の要素とされていたことだろう。 開発者達は"ゼルダの当たり前"を見直しただけのつもりだったのだろうが、自分にとってはそれまで感じていた"ゲームの当たり前"を粉々に砕く凶器となっていたのだ。
当時すでに閉塞感とマンネリ感の漂うオープンワールドゲーに新たな風を吹き込みました。ただただ新しいだけでなく、これまでの同ジャンルの要素を再編集して楽しさを提供してくれたことにこれまでのゲームの歴史へのリスペクトと開発者の並々ならぬ地道な取組が感じ取れました。 面白くて睡眠時間が削られたり家事が疎かになったりするゲームはこれまでもたくさんありましたが、万全の体制で楽しむために睡眠、家事をしっかりやってからゲームを始めねばと思わされ実践したゲームは後にも先にもこれだけです。
これまでオープンワールドゲームは中盤以降に進むとマップのアイコンを追跡するだけの受動的なプレイになり単調になりやすいという問題があった。 このゲームに関しては最後まで能動的にプレイできるようにゲームデザインされている。 ハードスペックが低いためにフレームレートが不安定な場所があったり、テクスチャ解像度が低すぎて登山中にモザイク画をずっと見せつけられる、雨の時にはする事が無くなる等の多数の問題点はあるがプレイ中の満足度はそれらの問題点が些細な点に思える。
ハードコアと聞いてUOやディアブロ2、FO2辺りが頭に浮かんだが ブレスオブザワイルドを初プレイしていた時のワクワク感や楽しさ 頭の中でジワジワと広がっていくこれは凄いゲームなのでは、という感覚は上記のソフトをプレイした時と同じかそれ以上だったので 後は上手く言えませんが、ブレスオブザワイルド独特の空気感も素晴らしかった どこかで見たようなものではなく、このゲームでしか味わえないような雰囲気があるソフトはあまり無いのではと思います
大人になり、PS2、ドリキャスを触って以降、ゲームから自然に離れていたが、ひょんなきっかけでこのゲームに触れて、「あと少しだけ」とプレイをやめれないワクワクがあった。 時間を忘れて夢中になれたのは、ゼルダ以前だと、SFC、MD時代に遡る。 最近の主流となるジャンルを見事に昇華し、童心に帰ることが出来るプレイ感覚はこのゲームだけ。 いまはまた、このゲームで感じた気持ちを味わいたくて、ゲームを続けてるが、このゲームに迫るまのは皆無。
細部に気を配ったレベリング、未だにフォローゲーが生まれている上に、押し付けるストーリーは最小限に、自分の行動、道順、すべてがプレイヤー各々のストーリーになる作り、何より本物のコアゲーマーである4大GOTYが選んだ本物のコアゲー。 合う合わないはあるものの、任天堂だから子供向け、みたいな意見は明らかなエアプレイだと言わざるを得ない。個々では合わなくてもBotWがしているすごいことはコアゲーマーならわかるはず。
オープンワールドでありながら可能な限りマップに干渉、見えない壁をなくしそれぞれの遊び方を楽しめるよう配慮した素晴らしいゲームでした。過去いくつものオープンワールドを遊んできましたが、ここまで見事な出来のゲームは初めての経験でした。ゲームに慣れてないライト層の人たちからコアゲーマーの方々まで誰もが唸らせる出来は見事な一言、問題点としてはゲーム中の興味が続きすぎて止め時が見つからず寝不足が続くことですね。
番組でアニキが言っていた「少年に戻ってしまう」が、少ない言葉で全てを表していたと思う 数多くの名作と言われるオープンワールドゲームを遊んだが、それらは「ゲームをプレイしている」という感覚が強かった 一方ゼルダは、本当に自分が冒険しているような、本当にハイラルの空気を感じているような体験だった あの圧倒的な没入感は他のどんなゲームでも替えがきくものではいという理由から、やっぱりゼルダを一番に推したい
オープンワールドの理想形を全て詰め込んだかのような究極のゲームデザイン 本当に記憶を消して最初からプレーしたいのはもちろん、テクニックは維持したまま祠の位置だけ忘れたい、神獣の情報だけ忘れたい、ストーリーだけ忘れたい、のように「消す記憶に差異を付けたい」と思えるほど各プレーごとに個性が出る 今後10年20年と、新しいプレーヤーにその都度新鮮な驚きを与えてくれる、正しく史上最高のゲームだと思います
マーカーを追いかけるばかりの従来のオープンワールドゲームや、変わり映えのしない海外の超大作(主に三人称視点のアクションアドベンチャー)に飽きていたところに、日本のメーカーが恐ろしい完成度のオープンワールドゲームを作ってきたことに驚きました。自分の今までのベストゲームは思い出による補正が大きい昔のゲームばかりだったのですが、新しいゲームにその補正すら上回るものが出てきたことが本当に嬉しいです。




いちプレイヤーとしてとても楽しめたゲームである事はもとより、その完成度が非常に高い事も理由のひとつとなりました。 特にシーカーストーンを用いて行う事の出来る「思い付き」のアクションについては他のオープンワールドゲームには無いものであり、このゲームにしかない特有の魅力となっていました。 個人的に好きなゲームは多々ありますが、一番好きなゲームとなるとやはりこのゲームになると思います。
受動性と能動性のバランスが良く、プレイヤー各々の楽しみ方が許容されているのが素晴らしい。 緻密に計算されストーリー背景まで物語るマップやグラフィックだけでは表現しきれない空気感、発想次第で無限に遊べるオブジェクト等、ただそこに配置するだけの多くのゲームとはデザインレベルが段違いだった。 なによりも、これほどプレイヤーの好奇心を掻き立て、満たしてくれるゲームは他にはない。
ダンジョンに詰まったらとばして後回しにできる、最悪やらなくてもいい所がゼルダシリーズは好きだけどダンジョン攻略は苦手な自分としては嬉しいポイントだった。 強そうな敵がいたら遠回りして避けて進むことができたり、目的地を直線で目指してみたりと移動する際のルートが固定されていなかったり、謎解きの解答が複数用意されていたりとゲームがあまり得意でなくても遊びやすい。
非常に広大なオープンワールドなのに、どこへ行っても必ず発見がある。飽きさせないように様々なギミックがちりばめられている。丁寧に作り込まれたマップデザイン。今までのゼルダの常識を覆すほど自由度が高いのに、ゼルダらしさもきちんと残されている。謎解きやバトルの難易度が絶妙。音楽やストーリーも素晴らしい。間違いなく名作と呼べる作品だと思います。
体験にフォーカスしたゲームシステムとそのバランス。とてもユニークなゲームだけど、ポップなデザインで多くの人を楽しませるありかた。ゼルダの伝説という大きなシリーズでやったこと。抽象的に書かないと書ききれませんが、プレイしてよし、誰のプレイをみるもよし、ゲームシステムが新しいので次回作の妄想もはかどる素晴らしいゲームだと思いました。
ライトゲーマー、コアゲーマー問わず楽しめる名作だった。ライトゲーマーには塔踏破→マップ解放→エリア内探索というルーチンワークを辿るという導線があり、コアゲーマーをそのいずれか、或いは全てを端折って城を目指しても良いという懐の深さ。このゲームを前にライトだコアだと論ずることの無意味さを一部の自称コアゲーマーは理解すべきであろう。
どこまでも行ける開放感のなか、少し見渡せば何かを発見できる程よい密度が、「ちょっとあっちまで行ってみよう」と、冒険の動機付けにうまく働いていたのは見事でした。 たくさんの発見とたくさんの遊びが詰まったこのゲームは、オープンワールドというジャンルをまた1段レベルアップさせ、新たなスタンダードを築いたように思えます。
ハイラル地方を冒険する楽しさがとても面白かった。 あの道の向こう、あの山の頂上、あの崖を越えた先、まだ見ぬハイラルに、ずっと心からワクワクしながら探検したあの経験は忘れられません。 いろんなオープンワールドゲームをしむしたが、まさにオープンになったワールドそのもの自体が面白さの根幹になった面白さは衝撃でした。
ゼルダは初代ディスク版から遊んでいるが、あの子供の頃の強烈な原体験を超えるゲーム体験を大人になってから出来るとは思わなかった。刻一刻と変化する自律した世界が美しく、発想次第で遊び方が尽きない。間口が広くて奥が深いので初心者からマニアまで楽しめる、他人のプレイを見ると感銘を受けることが多くて面白い。
ここ10年でプレイしたゲームの中では間違いなく最高傑作。それまでに存在したオープンワールドの良いところを組み合わせ、ともすれば面倒になる「オープンワールドにおける移動」でさえも、視線誘導や適切なオブジェクト配置によって良質なゲーム体験として昇華させている。今後長く語り次がれるべき名作。
自称「ハードコアゲーマー」は比較対象的に低スペックと言われる任天堂switchは所持していない可能性が高いと思います。 ですが、だからこそ自称「ハードコアゲーマー」にプレイしてもらいたいゲームだから選びました。 このゲームをプレイしていないハードコアゲーマー、本当に損してるよ
絵画を彷彿とさせる豊かなタッチのアートワーク、繊細なピアノ・ミュージックにアンビエントサウンド、自然にプレイヤーを誘導する巧みなレベルデザイン、ユニークで懐の深いパズルや謎解きの数々、創意工夫を試す数々の優れたメカニクス… シリーズの伝統と革新が融合した現代を代表する傑作。
ここ10年の、歴史に残る名作を1本選べと言われたらコレ。 Havokの技術者が「うちのエンジンが使われていると気付かなかった」と言うレベルで完璧に制御してみせた技術面もさることながら、その完璧なHavokをゲーム体験に落とし込んだ手腕も見事。 ゲーム進化の針を進めた一本。
自分の自由な行動が自然とストーリーに干渉し謎だらけのリンクの出自を解いていく斬新なゲームデザインに感動した またオープンワールドゲーム特有のどこに行き何をすれば良いか分からないという敷居の高さを逆手に、何をしても良いしどこへでもいける様にしたシステムは革新的だった
停滞気味だったゼルダの伝説というIPに大改革を行い、結果として間口が広く懐の深い名作となっていた。 クリアまでのプレイ時間は100時間になったが、その間常にワクワクと驚きに満ちた体験を味わうことが出来た。 総合的な面白さに於いて今の所比肩するゲームは無いと感じる。
ただひたすら、見知らぬ土地を冒険し続けることが物凄く楽しかった 「この高い崖を昇った先になにがあるのか?」「この深い谷にパラセールで降りたら、なにがあるんだろう?」といったワクワク感に常に満ち、その期待をかならず未知の驚きで満たしてくれる、唯一無二のゲームです。
既存のゲームとは大きく異なるものを体験できたと思う。ユーザーの行動に細かなレスポンスがあることには非常に驚いた。任天堂特有のモーションのクオリティからくる手触りも感じられる。いわゆるライト層だけではなくコア層からも納得の支持を得られているタイトルだと思う。
オープンワールドは数多くやりましたが、地形は建物の配置の工夫で「この世界を冒険してもらおう」という導線を造っている所がすごい。目的地を指定されるのではなく、自分で目的地を決める能動的な行動を自然と取っている事に気付いた時に他のOWとは違うなと思った。
ムジュラとスカイウォードも好きですしウィッチャー3やスカイリムとも迷いますしドラクエビルダーズ2やマイクラも捨てがたい。X68000版の悪魔城ドラキュラとかダンジョンマスターとか初代風来のシレンとか428も思い出深いけど一番ならブレワイですね。
自由に動けて山や川の障害全てを乗り越えられるのはもちろん、何より遊びやすい事。 これだけ自由に行動できるのに迷う事はなく、すぐに次の目標を見つけられるように作られている事に感動。 ただ広いだけのマップを作るのではこうはならない。
既存のオープンワールドをうまく改善してゼルダに落とし込んだところが凄く好き。 要素として試練+コログ+神獣という3つのコンテンツがメインで進めるのだが プレイ時にはその3つだけでもかなり熱中してプレイできるゲームデザインが良い。




アクションの自由度の高さ、化学エンジン、断片的な記憶から組み立てられるシナリオ、ユーザー毎に語りたくなる部分が異なる幅広さ。コレを評価せずにニッチな高難易度ゲームを持ち上げて悦に入るのがハードコアゲーマーだと誤解されたくない。
言っちゃ悪いが任天堂でも長く脇役だったあのゼルダの伝説が文字通り老若男女に海外でまで支持されてるんですよ?やってみて久々に新しい時代の到来をゲームで感じましたね。月並み極まるが無理矢理1つ選べと言うならやはりコレ
景色を見て音を聞いて、「こうしたらどうなるだろう」「あれはなんだろう」と気の向くままに操作をすることが面白い。ゲームの面白さを体験させてくれるゲームでした。オープンワールドへの苦手意識も完全になくしてくれました。
思い入れのあるゲームは他にいくらでもあるが、贔屓目抜きに評価するなら2021年現在でブレワイより完成度の高いゲームはこの世にない。コアゲーマーだろうがライトユーザーだろうがこれはただの事実なのでしょうがない。
ゼルダシリーズのファンだったが、初代2D、時オカでの3D、しかしもう時代遅れかと思われていたが この作品でスカイリムに匹敵する驚きをもたらせてくれた。 これをハードコアゲーマーが選ばないと言う選択値は無い
壮大な世界観と自由度に感動した、オープンワールドゲームは多数出ているがこの作品を越えるゲームには未だ出会えてはいない ファミコンから続くゼルダの伝説シリーズの伝統を見事に進化、昇華させていてとても良かった
何十時間やっても飽きの来ないワールド設計が素晴らしい。 シリーズの伝統を打ち崩しつつも、『冒険の楽しさ』をこれまでの作品以上に押し上げた傑作だと思う。 あとこんな当てこすりの企画やるゲムスパがアレだから。
物理や化学の法則を利用したオブジェクトへの干渉がとても面白かった。謎解きに複数の解があり、強引な手段で解決できるため、他のプレイヤーの動画を見るのも楽しい。 本当にこの世界に浸っていたいと感じる作品。
直感的に思ったことがほとんどできるゲームだったから 木を切って倒し時間を止めてハンマーで何度も殴って跳ぶ方向と強さを決めて木に乗っておき、時間が動き出すと ドラゴンボールの桃白白のように飛んで行ける
FPSやホラー、RPGなどさまざまなジャンルのゲームを遊んだけれど、一番を選ぶならこのゲーム。 特に長い時間やり込める、自由度、グラフィックの美しさ、キャラクターの魅力と言った点で素晴らしかった。
最初と最後以外はどこで何をやっても本当に自由。それが違和感なく破綻せずに実現できているのはゲーム世界が完璧に計算して緻密に構築されているからこそだと思う。テレビゲーム総選挙一位も納得の完成度。
次から次へと気になるものが目に入って、いくらやっても飽きない作り。発見の楽しさが詰まっている。子供の頃に感じたワクワク感を、大人になってから再び感じられるとは思わなかった。
ゲームでただ歩く事ただ山を登る事ただ空を飛ぶ事ただ謎を解く事ただ戦う事の楽しさを思い出させてくれた 難しく考えなくていい シンプルにゲームの世界に生きたと思えるゲームだった
海外メーカーのオープンワールドゲームの様にごちゃごちゃしておらず 誰でも遊び易いゲーム設計が革新的 ライトゲーマー、コアゲーマー誰が遊んでも楽しめる素晴らしいゲーム
すでにおっさんゲーマーとなりつつあるが、話題にあがったり動画を見たりなどのきっかけごとに何度も最初からやり直したくなるゲーム、結局これ。 今回もまた始めました。
何かアクションを起こすとちゃんと起こしたアクションに対する期待通りの結果が返ってくるのが凄かった。 単純に高いところからパラセールで滑空するのが気持ちいい。
プレイ最初から最後までここまで引き込まれたタイトルは無いです。ひたすら広大なフィールドも意味を持たせて配置されているそのレイアウトも素晴らしいと感じました。
今までプレイしてきたゲームの中で最も衝撃を受けたゲームのため これ以前だと キングスフィールド2 64版時のオカリナ 今作はこの2本を遥かに上回る衝撃だった
ミニマップと睨めっこせずに楽しめるOW。 自然と何でもない道中の風景を覚えていてる。 イベント密度が課題と思っていたOWへのひとつの解答になったゲーム。
スカイリム等海外のオープンワールドでは得られなかった自由さや爽快感といったゲーム独特の楽しさを教えてくれた作品。 世界中の賞を総ナメにしたのも頷ける傑作。
switch版のブレワイは却下です。ゴミです。推しはWiiU版です。TV放映では合計人数で1位になってしまったので、そういう意味で納得がいきません。
オープンワールドとしての自由度や完成度の高さなど国内外を通じて他にないレベルだと思う 子どもから重度のマニアまで唸らせるゲームは他にないのでは?
移動の自由度の高さとマップの広大さの魅せ方が素晴らしく、探索のモチベーションを否応無しに高めてくれる事。 戦闘の難易度が高く、やり応えがあった。
視界に映る場所のどこにでも行けてグラフィックも進化していた。そのような進化をしていてもちゃんと「ゼルダの伝説」をやっているという感触があった。
歩いているとついつい寄り道してしまう 寄り道した先で色々な発見があって それが自分だけの体験を作り上げてくる感覚が素晴らしいと思います
スカイリム、フォールアウト。ウィッチャー3とプレイしたが、一番冒険していて楽しかった。 ロケーションもすばらしかったし、ダントツで一番。
これまでのゲームの文法をぶち壊す衝撃を受けた。ゲーマーこそ遊ぶべきエッジでありながらライトユーザーまで楽しめる懐の深さは唯一無二の存在
過去の思い出があるゲームを押しのけて一番好きなゲームになるくらい面白かった。 このゲームのお陰で新しい方が面白いと胸を張って言える
これまで数多くのゲームを遊んできたが間違いなく最高の一本 プレイヤーの遊び方次第でゲーム体験がかわりそれを柔軟に受け止めてくれる世界
自由度の高い冒険を楽しめ、それでいて謎解きや世界観などのゼルダらしさもしっかり感じられられる。 オープンワールド入門にも適した良作。
今までのオープンワールドはマーカーを追うだけのゲーム性だが、ゼルダは高い所に登り自分で探してピンを打ち。主体的に探す。それが面白い
敵に邪魔されず夜明けや日暮れをただ眺められる場所探し。 楽しいというか癒やされる。 それだけ世界に没入したのは初めての経験だった。
ディスクシステムゼルダの伝説をプレイしていた時に頭の中で想像した体験をそのままによりリアルに体験させてもらったのは素晴らしかった。
オープンワールドとしてのエッセンスをいろいろ取り込みつつも、バトルや謎解きなどの根幹の部分はシリーズの持つ魅力を生かしている
どこまでも行けて様々な武器にバクダンやビタロックを用いたアクション全般が楽しく、まさにオープンエアーを感じさせる傑作でした。
一本だけ上げろと言われたらこれしかない。ストーリー性は薄くプレイ時間の大半は荒野を彷徨うゲームなのに、退屈する瞬間がない。
戦闘も探索も謎解きもいい意味ですべてのことが緩くされてるので 何をしても楽しく遊んでいて気持ちのいいタイトルだなと思います
オブジェクトへの干渉など、既存のオープンワールドの自由度とは方向性の違うものを提示することで唯一無二の作品となっている点




FCの頃からゲームをしているけどブレワイの自由度は衝撃的だった ゲームは見えない壁がある不便なものという常識を覆した
SFC時代からアーケード、家庭用問わずゲームを楽しんでいるが、初見プレイでの衝撃が一番大きく、没入度も高かったため。
ゲーマーとして海外のオープンワールドゲームをプレイしてきたからこそ、BOTWの丁寧な作りやバグの少なさに感動しました
どこにも行けないところがないBOTWはやっぱり革命的な作品で、ゲーム歴の長い自分にとってもナンバーワンでした。
メインシナリオへの誘導とプレーヤーに与えられる自由度のバランスがよい。 リアル過ぎずに美しい世界観も文句無し。
懐の広さ、ごり押しから最小最適のスピードアタックまで自由自在に遊べるゲームとなるとこれになると思います。
過去触ったオープンワールドゲームの中でインタラクティブに作動する要素がここまで充実したものは他になかった
むしろコアゲーマーほど唸るほどの出来の良いゲーム、コアゲーマー視点でも総選挙は実に納得のいく結果だった。
テレビゲーム総選挙に投票したのがライト層だけだと思ってんの?ゴキブリはほんと世間の事何もわかってないね
毎年30ほどのゲームをクリアしていますが一番圧倒されて夢中になったのはやはりブレスオブザワイルドです。
単純に一番面白いゲームだと思う 操作性、快適性、世界観、自由度、どれをとっても傑作としか言いようがない
ライトユーザーだけでなく コアユーザーも満足させる事ができる 素晴らしいオープンワールドゲームだから
オープンワールドを手軽くし一般層にまで広く認知させたゲームだから そしてまだまだ遊び尽くせていない
大人になってからこれほど夢中になったゲームはなく、本タイトルをきっかけにまたゲームが面白くなった。
コア層であろうとライト層であろうと 結局良いゲームは良い ランキングに大きな変動はないと思ってる
遊びやすさ、完成度が極めて高く実際に面白く何周してもたにんのプレイ動画を見ても飽きない作りだった
どこまでも自由なフィールド。魅力的なキャラクター、引き込まれるシナリオ。もうずっと遊んでいます。
FC~PS4まで世代を渡ってゲームしてきたが 過去の思い出補正すらブチ破るほど最高のゲームでした
当てつけにこんなランキング立てるサイトが出てくるぐらい圧倒的人気と面白さ 海外の評価もいいので
オープンワールドの先駆けであり、ゼルダライク、ブレワイライクなるジャンルも生み出した名作だから
プレイヤー毎に様々な攻略があり、またそれらの方法どれもがきちんと成立するように作られている点。
見えるところが背景でなく、実際に到達できるというのが自分が今までプレイしてきたOWと違ったから
目的をもって進んでいると別の目的ができてさらに寄り道して最初と全く違う到達をしてしまうところ
飽き性の自分が数ヶ月プレイし続けた。これまでの人生でやったゲームの中で1番面白いと思った
プレイしていて時間が飛ばされる感覚。寝食を忘れてゲームをしたのは本当に十数年ぶりでした
ただ世界をめぐるだけでも楽しいし、プレイヤー側の自由な発想でゲームを進められるところ。
ストーリーは尖っていませんが、景色が美しくて快適に冒険ができる、理想的なゲームです。
周りの風景を見ながら移動するだけでも楽しく、ゲームとして面白い仕掛けも豊富にある
圧倒的なバランスで絶対的に面白い ゲーマーだライトだ関係なく王者の風格を感じます
switchで始めてやったゲームでオープンワールドと世界観が印象に残ったから。
今までのゲームで出来なかった「普通はこうしたらこうなるだろう」を実現してくれた
自分の中で思い出補正のある過去のゲームと面白さで張り合えるのはこれだけだった。
オープンワールドの出来が最高。 マップが広大で冒険の世界にずっと夢中になれる。
オープンワールドゲームが好きでよく遊ぶが、そのなかでも1番の出来だと思うから
今まで遊んできたゲームの中での最高傑作 ここまでハマるゲームはもう無いと思う
攻略情報を全く見ずに遊んだが、バランスのよさがぶっちぎり過ぎて他を選べない。
既存のオープンワールドとは違う自由度を誇る作品で唯一無二のものとなってるから
水木一郎ニキには負けますが1000時間プレイしました。今世紀最高のゲーム。
それまで自分の1位だったスカイリムを塗り替えた ゲームプレイは正直驚いた
遊び方を任意に決められて、何をやっても思った以上のレスポンスがあるから
圧倒的冒険感 『オープンエアー』という造語がこれほどしっくりくるとは…
任豚ハセカラゲキジサクナヒメゼノブレイド2のステマ買取保証を証明する為
日本のゲームでも今だに完成度が頭一つ二つ以上抜けてる 逆張り便乗企画乙
これの為に働き始めた。欲しかったものを上回るような出来に感動しました。
それまでのゲームでは味わう事の出来なかったゲーム体験に感動したから。
数々のオープンワールドゲームをやってきたけど1番はまったゲームです。
遊びの幅広さ。ライトゲーマーからコアゲーマーまで楽しめる不朽の名作。
何かに取り憑かれたように夢中でやったゲームがこれがはじめてだから
子供の頃初めてゲームを遊んだ時のように夢中になれるゲームでした。
感動的な映像美。いつまでも遊んでいたいと思わせる無限の広がり。
純粋に楽しめて、記憶に残る。音楽も良いし何度でもやりたくなる。
この密度に勝てるゲームは無い。 世界観からゲーム性まで完璧。
どこにでも行ける自由度。今なお発見される変なバグ技の数々。
それまでのオープンワールドの常識を打ち砕いた画期的なゲーム
寝る間も惜しんてプレイしたゲーム、ここ十数年で一番のゲーム
自分の中で絶対神だった時のオカリナを超えていると感じたから
軽い気持ちで始めても、気がつけば何時間もプレイしてしまう
これ以上に感動できるオープンワールドに出会ったことがない
オープンワールドでこんなに探索が楽しかったのは他にない。
大人になってあんなにゲームに夢中になることは他になかった
ゲームを遊ぶという事に対して真摯に向き合った作品だと思う
時間を忘れて没頭するほど遊んだ 記憶を消してまた遊びたい
100時間やっても退屈に感じる瞬間が全くない奇跡のゲーム
ただただやっていて楽しく長く終わってからも楽しめたから
やめどきがみつからない 久しぶりに新鮮な体験をしました
最も技術の進歩を感じ、最も世界に入り込めたゲームだから
記憶を消して最初からプレイしたいと本気で思っているから
こんなランキングやって これ以上生き恥晒さなくていいぞ
普段オープンワールドをプレイしないが、楽しめたので。
ゲーム業界最後の金字塔と言えばやはりこれになるかなと
これのためだけにSwitchを買い、やり込んだから。
ゲームとしての没入感や遊び心が今でもなお別次元にある
スイッチと一緒に買ったが今までで最高のゲームだった
オープンワールドで自由に歩き回れて探索が楽しいから
結局どういう基準で考えてもこれしか思いつかないから
これ好きじゃないやつハードコアゲーマーじゃないだろ
色々なRPGやってきたが、いちばん世界に没入できた
アクション、ストーリー、パズル、何をとっても面白い
気づいたら朝ぁという位遊んだ久々のゲームでした。
無駄に広いだけではなく密度の濃いゲーム体験が可能
あの「自由な冒険感」は他に並ぶ者がないと思うから
思い出補正をただの過去にされたのははじめてだった
クリアしてしまって残念だと思えるゲームだった。
広い世界を自由に冒険している感覚が好きだから。
ゲームで初めて旅を終わらせたくないと思ったから
過去10年これより面白いゲームに出会っていない
今までで遊んだゲームで一番面白いと感じた作品
1つと言われたらやっぱこれになっちゃいますわ
久々に体調崩すほど徹夜でやりこめた至高の一品
ハードコアゲーマーこそこの一本しかないですね
広大な世界を自由に好きなように回れたから
色んなゲームを遊んだが、過去一面白かった
ハード・コアゲーマーも頷いた出来だから。
オープンワールドの完成度、自由度の高さ
ライトもハードもなく面白いゲームだから
1500時間プレイしたゲームはそうない
理想のオープンワールド 謎解きも楽しい
寝る時間も惜しいくらい夢中になったから
全てにおいてクオリティが段違いの傑作
シリーズでも類を見ない圧倒的な完成度
自由な世界観、ストーリーが素晴らしい
どうこう言ってるけどやっぱりこれだろ
色々な場所を歩き回るのがとても楽しい
なんだかんだでこのゲームが一番最高
見苦しいな。ちゃんと集計しますか?
没入感が圧倒的で、探索が楽しいから
オープンワールドの可能性を広げた。
新しいオープンワールドを体験した
現行のゲームで一番面白かったので
自分の気持ちに嘘はつけないから…
当たり前の見直し!これに尽きる
結局プレイ時間一番長いのがこれ
見た所にほぼ行けるオープンエア
今までにない体験を味わえたから
フィールドが広くて自由度が高い
リンクを操作するだけで楽しい!
このゲームだけで一年いけます
純粋に、ただ純粋に面白過ぎた
最高のオープンワールドゲーム
常識にとらわれない新しいOW
記憶を消して何度も遊びたい
自由に気持ち良く冒険出来る
無限の世界を感じられたから
探索がすごく楽しかったから
純粋に遊んでいて面白かった
圧倒的なスケールと没入感
自由に冒険出来るのが良い
探索がとにかく楽しかった
とにかく世界が素晴らしい
オープンワールドの最高峰
いつまでもやっていられる
オープンワールドの完成形
未だに新しい発見がある
総選挙で1位だったから
探索が永遠にたのしい
言うまでもないでしょ
やっぱこれしかない
文句無しに面白い
オープンエアー感
当たり前を見直す
神ゲーだったから
やっぱ面白れぇわ
一番面白いから
世界が変わった
おもしろいから
面白かったから
1番面白いから
まあ普通に1位
世界観が好き。
面白かったから
面白かったから
おもしろかった
おもろいから
世界の空気感
神ゲーだから
神ゲーだから
自由度の高さ
圧倒的自由度
これがベスト
圧倒的神ゲー
面白いから
圧倒的名作
面白かった
面白いから
凄いから
神ゲー
面白い
面白い
最高。




2位
Bloodborne
102票

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世界観が堪らない。分かりそうで分からないテキストに酔いしれてみたり、全身黒のイカした狩装束に身を包み、血濡れで街を彷徨うのは至高の体験だった。 騎士が戦うゲームは数あれど、「狩人」を主人公にしているBloodborneは、ダークソウルシリーズとはまた違った突き抜けたダークさで、異様な中毒性がある。 序盤とは思えぬ強さで悪名高いガスコイン神父などが有名だが、そこで心折れるのには惜しいゲーム内容だ。 フロムゲーの中でも好みが分かれる作品だと思うが、1度この世界とマッチしてしまうと中々戻ってこられない(エンドコンテンツの沼さ加減も相まって…) 貴公、かねて血を恐れたまえよ…
ゴシック調の世界の美しさ、掘れば掘るほど現れる物語の作り込み、そして絶対に1回ではクリアできない高難易度…… ボスを倒し終わる度に、目を血走らせ、心拍数が異常になり、首筋に汗が浮かび、両手が震えた最高のゲームです…… また、この恐ろしい程の高難易度ゲームの割には、女性ユーザーも好まれている気がします!やはり世界観がとてもオシャレで、どこを見ても絵になる景色の美しさや、グロテスクな中に垣間見る神秘的なデザインのキャラクターを前に、「もっと先のステージも見てみたい!」という気持ちになれるからだと思います。海外旅行や登山をする時の気持ちに似ています。
本家ソウルライクはどれも好きだが、世界観・雰囲気・戦闘の面白さ・武器のかっこよさなど総合的にこれが一番 とりわけ、様々な武器の特徴を活かしながら難易度の高い戦闘やシチュエーションを、自分なりに考えた工夫で突破する達成感、そのアプローチの自由度や思い通りにハマってくれる意外なまでのストレスの無さからいくらでもプレイ出来てしまう。 様々なゲームをやってきたが、ブレスオブザワイルドはネームバリューや面白い部分だけを見ても一位というのはありえなく、日本の方々には海外のゲーム含め、もっと面白いゲームがあるんだという事を是非知ってもらいたい。
なんと言ってもBGMが素晴らしい!! ルドウイーク戦での形態変化演出は、BGMも相まって初めて見たとき感動のあまりコントローラーを持つ手が震え操作できなくなってしまうほどでした。重々しくかつ美しい讃美歌のようなBGMだけでなく、ダークファンタジー的な世界観、未だに謎が多いストーリー、実写と見まがうほどのグラフィック、禍々しく魅力的な敵など、好きな点を上げればきりがありません。ここまで心を鷲掴みにされたゲームは初めてでした。 ドハマりして大学の夏季休暇をすべてこれに費やした結果単位をいくつか落としました。
その暗く不気味で先の見通せない世界観。 奇妙かつ悍ましいビジュアルのモンスター達。 多くは語られずとも物語を補足してくれる独特なフレーバーテキスト群。 重厚な武器と変形モーション、そしてスピーディーな戦闘アクション。 こんなやつ倒せるはずがない!と思っていたボスでも何度も挑むうちに攻略の糸口が見えてくるところ。 あと1回殴れば倒せるはずなのに、その1回が遠くて心臓が破裂しそうになる緊張感を持った最後の死線。 全て乗り越えた先にある膨大なアドレナリンと達成感。
オンオフ共に遊べてエンドコンテツである実質的に聖杯で終わりのないで血晶掘りでのマラソンや、武器の数はdarksoulに較べ少なかろうとも変形武器と言う浪漫と実用性と見た目の良さを兼ね備え、産廃がほぼ無い実用性の高さ、ヤーナムと言う独自の文化を進む世界観とその難解さ故の魅力が唯一無二。プレイ時間を1000時間超えた唯一のタイトル
・唯一無二の世界観 ・仕掛け武器や銃パリィ、リゲイン等の先進的なアクションシステム ・ユニークなデザインのボス、個性的な登場人物 ・大筋はハッキリしていながらも考察の余地も多分に含んでいる魅力的なストーリー ・戦っていることをリアルに感じる臨場感を演出している環境音 ・ボス戦時に流れる数々の名BGM
ps4全タイトルの中でもっともやり込んだタイトルだから。 リゲインシステムに変形武器、スピード感と死闘感を加えることでダークソウルとはまた違う味わいを見せる。 ヤーナムキャンプファイヤー、檻男、名状し難い者共達と本作を彩る作り込まれた世界観。プレイヤーの絶望を引き立てる本作はまさに唯一無二といえる。
対人したり、聖杯ダンジョンに引き籠ったり、引き継ぎ周回プレイで無双プレイを楽しんだり、データリセットして最初から始めたり、同じ武器を極めたり、色んな武器を使ってみたり… とにかくプレイの幅が広いから永遠に遊べる というかぶっちゃけ武器をガチャガチャ変形させてるだけで楽しい
気を抜けば一瞬で命を奪われるアクション、時に力強く、時に靱やかに変形する仕掛け武器、18世紀ヨーロッパをモチーフにした美しい街並み、そして何よりランダム生成される聖杯ダンジョン……Bloodborneの魅力は到底語り尽くせるものではありません。 お前も地底人にならないか?
世界観とゲーム性が自身の趣味に最高にハマった 装備やビルドも尖った性能が多く、違うビルドにすることで全く違う操作感となる。そのため、繰り返し遊んでも楽しさがある。自動生成のダンジョンもあるため無限にやり込むことも可能で、未だに遊ぶこともあるくらい個人的に評価している。
ゴシックホラーの舞台で変形する武器を手に獣やクトゥルフ的モンスターと死闘を繰り広げるのがロマン過ぎる。 町の住人達や仲間達はどんどんおかしくなっていき、街そのものも狂気に飲まれていくが決して諦めず戦い抜く自分にとことん酔える。 シチュエーションが唯一無二の傑作です。
テスト勉強忘れるぐらいやり込んだ神ゲー。 荒廃した街、クトゥルフ要素が盛り込まれた世界観。そしてめちゃくちゃかっこいい武器と装備とモーション。戦闘面が面白いのはもちろん、直接語られないストーリーを考察する楽しみもあるので、死ぬ前に1度はやって欲しいゲームです。
説明不足かなと感じました。これは僕個人の感想なのですが、一番初めの狼が死にイベントになっていて、本来はそこで死んで拠点に戻ると武器を獲得できる──はずだったのですが、勝ってしまってそのまま手刀でボスまで行って倒してしまって、さすがにおかしいなと(笑)。
雰囲気。世界観。グラフィックが綺麗。ボスを倒した時の達成感。序盤の敵でも油断出来ない緊張感。心臓のバクバクがたまんない。何回やっても飽きない。武器がカッコよすぎる。変形出来るのがめっちゃ良い。アイテムとかの文章が面白くて読んでて飽きない。
人生で初めて何年も続けてプレイするほどハマったゲーム。世界観、ストーリー、キャラクター、戦闘システム、テキスト、やり込み要素等、全てが魅力的です。未完成感も含めてそれぞれが絶妙なバランス。自分の人生に一番影響を与えられた作品です。
ゴシックとクゥトゥルフを組み合わせた世界観は他作には無い新鮮なもので、それを表現する音楽やマップ、エネミーや武器のデザインも魅力的でした。 戦闘もやりごたえがあって楽しく、聖杯ダンジョンなどやりこみ要素があったのも嬉しかったです。




プレイ時間、ストーリーの感動、笑える要素、爽快感…。 そういった部分ではこれを上回るゲームは他にもあるんだけど、自分のゲーム人生最大の死闘があったんで。 10数分もの戦いの結果が共倒れなんて…。2周目は3分かからなかったけど。
世界観、高難易度アクションが高い次元で融合している。 変形武器、銃、防具もいろいろ種類があってデザインもすごくよかった。 ゴシックホラーかと思えばコズミックホラーに移り変わっていく意外性もあった。
深く練られたストーリー、おどろおどろしい雰囲気で引き込んでくるビジュアル、多様な武器がありつつもいろんな方法で敵と渡り合える戦闘の完成度、どれをとってもゲームを遊ぶ楽しさを実感させてくれたから。
世界観と操作性、その操作性の良さから死んだ時は操作性のせいにできないため自分のプレイスキルが足りないのだとはっきり分かるので戦闘がとても楽しかった。12周もやったゲームはこれが初めてだった。
匂い立つなぁ…死にゲーの匂いだ…とても心地いい…SEKIROよりも難易度は低く、DARK SOULSよりも綺麗だ…それが理由…堪らぬ雰囲気で誘うものだ…えづくじゃあないか…ハッハッハッ…
灯り(拠点)まで行く為に雑魚敵との試行錯誤。ボス戦の試行錯誤。強いボスでは1ヶ月掛けて倒しました。おかげで諦めない事の大切さを学びましたよ。ストーリーもゴシックホラー調で面白い。
陰鬱ながらも繊細で美しい世界。想像を膨らませる秘密に満ちた物語。そして何より、悍しいのに格好いい、血塗れの死闘! この甘美な悪夢に魅了されて、未だに夜を彷徨っています。
栗 本 チ ャ レ ン ジ が大好きで大好きで仕方ないので投票しましたぁ~ ワニウェイブ(文章書く彦)とか言う割れ厨のゲハ臭い薄っぺら政治語りくんとかだいしゅきぃ~
自作聖杯ダンジョンの何が出てくるか分からないハラハラドキドキ感と経験するたびに上達を実感できるボス戦はコマンドポチポチゲーでは味わえないから 死闘感の中毒性がすごい
アクション性やどの武器を使ってもいい感じに戦っていけること、ゴシックホラー的な雰囲気からコズミックホラーに移ってゆくデザインや世界観がオススメです
ゴシックホラーだと思ってプレイしていたのに気づいたら別ジャンルの作品になっている、そんな前代未聞のアハ体験をさせてくれるこのゲームが大好きだ!!
世界観が抜群に好き。 アクションに対してもニッチでスピード感のある戦闘はやりごたえがあって格別。 やはり日本はフロムが引っ張るしかない。
・軽快なアクション ・無限に遊べるエンドコンテンツ ・攻略の選択肢の広さ ・魅力的な変形武器の数々 ・試行錯誤のしがいのあるボス
濃厚な世界観、壮大な音楽、想像力を掻き立てるテキスト等様々な長所が挙げられるが最たる理由はそのアクション性が好きだから。
アクションの軽快さ、グラフィックの良さ 散りばめられた設定とその回収の楽しさ 装備品(血晶石)収集のためのやりこみの深さ
初めてプレイしたフロム・ソフトウェア作品。難易度が鬼だけど強敵を倒した達成感と脳汁のブッシャーッが堪らない快楽だった。
雰囲気、ストーリー、戦闘、武器、敵やNPC、全て高水準で面白い オンライン要素も対人ではなく協力プレイが主流なのも良い
めちゃくちゃ長い時間遊んだ。 ソウルライクのゲームはたくさんあるけど、銃パリィはこれでしか味わえない唯一無二の楽しさ。
暗く冒涜的な世界観が好き。 色々なステータスのキャラを作れるし、それぞれのビルドごとに違った攻略ができるので飽きない。
銃パリイや仕掛け武器を駆使したバトルにソウル系統の探索が加わった、 代替となるタイトルがない唯一無二のゲームだから
最も死闘感を感じられる、俺TUEEEできる、ゴシックとコズミックを両方堪能できる、声優の声(日英どっちも)が最高。
世界観が素晴らしい!想像と考察が進むのが良い!恐ろしい世界を歩んで行く冒険感!ハードなやりごたえで達成感も抜群だ!
キャラデザ風景設定それ以外もとにかく何もかもが最高の所謂「フロムゲー」の中でも群を抜いて好きな世界観です!
ゲームの難易度は勿論ですが、コートや仕掛け武器、敵のデザイン等のビジュアルが最高にカッコイイと思います。
難易度、手軽な操作感 重厚な世界観を説明するためにあらゆるアイテム、建物、システムなどが作られている点。
ゲームデザインとシナリオ設定が神。やり込めばやり込むほど面白さが涌き出てくる唯一無二のゲーム。
世界観、ボスや武器のデザイン、システムなどとにかく他に類をみない唯一無二なゲームだと思うので
攻撃こそ最大の防御を体現したリゲインシステムによりかつてないほどの【死闘感】を味わえる名作。
世界観、アクション、音楽、システム、どこにも文句のつけようが無い。 今でも毎日遊んでいる。
ホラーじみた世界観をスタイリッシュな武器やカッコいいビジュアルで引き立てた魅力的なゲーム。
一生遊べる、血晶で (世界観、操作性、中毒性、ビジュアルのかっこよさどれを取っても最高峰)
物語、ゲームプレイ両方で素晴らしく、ゲームでめまいがするほど興奮したのは初めてだった。
世界観 アクション性全てにおいて好きです もう一度記憶を消してやりたいゲームの1つです
世界観、戦闘BGM、グラフィック、操作感が良い。難しいが達成感のある丁度よい難易度。
世界観がたまらなく好きでした。未だに謎が多い設定で様々な考察を見るのも良いですね。
手に汗握る死闘感 上位者と呼ばれる達人プレイヤーによるテクニック競争も見物だった
他に類を見ない世界観、一見難しそうに見えて実際は知識により何とでもなる難易度。
ソウルライクゲーの中でがっつりクリアできたから。PS4限定なのが惜しいです。
クトゥルフの世界観とダクソライクなシステムが組み合わさってとても楽しかった
世界界、やり込み性など素晴らしいゲーム。やり込めばやりこむだけハマると
説明がうまく出来ないが何周も何時間もしてしまうある意味呪いのゲーム
雰囲気、演出、戦闘バランス、全てが最高 特にDLC部分が素晴らしい
戦闘システム、世界観、BGMすべてが高クオリティでまとまってるから
アクション性達成感ストーリーデザイン音楽全てにおいて素晴らしい。
世界観が大好き!他のゲーム出来なくなった….;; ただただ美しい
プレイヤーをじわじわと沼に引き摺り込んでいく世界観が好きです
変形武器の魅力、世界観、操作性、全てが厨2心に刺さります。
私にとっては理想のゲーム 世界観システムbgm全てが完璧
シビアなゲームバランス、ビルドの幅広さ、濃厚な世界観
世界観、ゲーム性、グラフィック、すべて最高の品質。
これまでやってきたゲームの中で1番面白かったから。
他プレイヤーたちのハードな優しさが沁みる良ゲー。
選らばれしコアゲーマーの本物のゲームだから
本当のスタイリッシュアクションRPGだから
どれだけやっても飽きがこない地底攻略!!
独自のアクションやアイテム収集で飽きない
唯一無二の世界観とアクションの爽快さ
世界観におけるグロテスクの中の美しさ
人生初のソウルライクで一番好きな作品
世界観が好き 難易度が好き 最高
最高のアクション、探検、 ホラー
誇張なしで死ぬまで繰り返し遊べる
ほかのゲームでは味わえない死闘感
ほかのゲームでは味わえない死闘感
最初にトライした死にげーだから
謎に満ちた奥深い世界観が好き。
世界観 不気味さ 設定 武器
我ら血によって人となったため
世界観アクション性全てが最高
何周しても新しい発見がある
ただひたすらに楽しいので
世界観。アートワーク。
アクションが最高 栗本
言葉での説明は不可能
いつまでも出来るから
世界観が最高に好み
さいこーにおもろい
世界観が好きだから
何回やっても面白い
宇宙は空にある
シビアな世界観
カッコいい
美しいから
美しいから
絶景!




3位
The Elder Scrolls V: Skyrim
92票

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Xbox360版で素のSkyrimを6000時間遊びつくし、Xbox One版で初めてMODに触れ2000時間遊びつくし、PCに移行してからは自分好みの環境を作り上げ現在800時間遊んでいます。 夢中を通り越してもはや人生の一部となっているタイトルです。MODなしでももちろん面白い、MODがあればさらに面白い、人生よりも自由なゲームです。後にも先にも、私の中でオープンワールドというジャンルでこのタイトルを超えるものは現れないでしょう。 でもいいんです。一生遊べますから。
システムは難しいように見えて結構親切で戦闘の難易度も好きに易しくできるのが好き。perkシステムも大好き ストーリーや設定は複雑だけど一度ハマると抜け出せない。特に神話の部分は本当にこの世界のどこかで語り継がれてきたよう。ゲーム内に出てくる本は著者の主観によって、内容は事実とは限らず、とても偏っている書籍もあるのがリアル。本棚にある本は全て手に取って読める所もすごく好き。 デイドラプリンス達もみんな個性的で魅力があるのでデイドラクエストが楽しい。
XBOX版PC版含めて2000時間以上はプレイしている、現在も新たなMODが有志により提供されており自分なりの戦闘スタイル、街の外観等の4Kテクスチャやオリジナルダンジョンなどなど最高世界の構築が可能。10年経過して新規プレイの度になお見たことの無い会話やサブクエストの発見、NPC間の相互関係等にも驚かされる。有志によるカスタムボイスフォロワーも世界観に沿ったハイレベルの物が多く提供されており素晴らしい。
正に剣と魔法の正統ファンタジーを味わえるからです。また、主人公はあまり多くを語らないので自分が実際にその世界を実際に冒険しているような没入感があります。 様々な種族で主人公を作成でき、プレイ次第で善人にも悪人にもなることができます。10年間プレイしているという方もいて、ずっと遊び続けられる素晴らしい作品です。
発売から10年、今もMODにより進化し続けアニバーサリーエディションも出る程の世界中で大人気のゲームがランクインしないとね、なによりも素晴らしいのはあの世界で生きてると感じられること、自分の思うままの人生を過ごせるのは感動。 いつかフルダイブ技術が出来たなら現実の体を捨ててスカイリムの自由な世界で生きたい。
未だに最高峰のRPG。これだけ多くのNPCが実際そこで生きてる感をここまで出せてる作品はない。 バグも多いし翻訳おかしいが最早それも味になってしまった。あとModが大量で遊び方自体を変えられる。それだけ愛されてる作品でもある。コンパニオンで部隊を作って大量の敵と戦うのが好きだった。
どこにでも行くことができる、何者にだってなることができる。1人の人間としてSkyrimの世界で生きることができる。その圧倒的自由度は他のゲームには決して真似できない唯一無二のものであり、そしてオープンワールドというゲームジャンルの礎となった作品であるから。
広大な世界 美しい景観 圧倒的な自由度 細部まで作り込まれたオブジェクト 10年と言う時を経ても未だ色褪せず遊び続けられる。 MMOならいざ知らず、オフラインでこれだけ飽きず遊べるRPGを私は他に知らない。 これぞ究極のRPGと言えるだろう。
世界観・システムが完璧。 本当はドラクエがこういう進化をしなければいけなかったのに日本メーカーの技術力の無さが悲しい。 自分はスカイリムこそ真のドラゴンクエストと呼んでる。日本のは偽物。 スカイリムを超えるのはTES6しか無いかも?
独自の宗教、種族、歴史、国家などとにかく世界観の作り込みがすごい!!!さらに誰もが驚くマップの広さに多彩なシナリオがマッチしていて発売から10年経った今でもファンを増やし続ける不朽の名作です
シナリオを追いかけるのも楽しいが、自分で設定や縛りを付けて遊ぶこともできるため遊び方が無限大である。だから、色々なゲームをしても最終的に帰郷する気持ちでSkyrimへと戻りプレイしてしまう。
ゲームの中の住人となって冒険している感が他のゲームと比べ物にならないから… 発売当初からプレイしているのですが、未だにプレイしてても新しい発見があって一生プレイできると思っています。
圧倒的な自由度の高さと世界観の作り込みがすごい。ゲームのキャラクターと思えないほど人間味のあるnpcや、アイデア次第で様々な遊び方ができるところなど、千時間遊んでも飽きないゲーム。
初めてプレイした一人称視点のオープンワールドゲームで衝撃的だった。 作り込まれた広大なオープンワールドにふんだんに散りばめられたインタラクティブな要素、時間を忘れて没頭しました。
・圧倒的自由度 ・modによる自由自在な拡張性 ・蘇った最凶の邪竜を唯一討伐できる主人公という少年漫画的王道展開 ・ジェイザルゴは大成するよ。それは間違いない。
オープンワールドゲームはいくつもあるが、一番遊んでいる作品。Xbox360を発売日にプレイしPS4でも遊んで今はNintendoSwitch版を遊んでいます。
最高のごっこ遊びが出来るので。 かつPC版ならMODを入れてさらに遊びの幅が広がる。 MODありきになってしまうが余裕で10年以上遊べるタイトルの一つ
人生の中で最も遊び倒したゲーム。さらにmodをイジりにハマったおかげで人生が変わってしまいました。skyrimが無ければ今の私は存在しない。
1人でもガッツリ遊べるし難易度もそこまで高くない。プレイスタイルも自由に選べるしNPCと結婚もできて家も作れてとにかくずーっと遊べるところ。
最高レベルの世界観設定と 広大さと冒険感、そして大量のmod いつでもスカイリムのようなRPGを求めてしまうから。早くtes6がやりたい!!
ゲームプレイの自由度が高く、特に、なりきりプレイをする楽しさを味わうことのできるゲームがほかにはあまりなく、このゲームにしました。
今も遊ばれているオープンワールドゲームの歴代ベストの一つだから+コアゲーマーなら一度は遊んだことがあるであろうタイトルだから
このSkyrimLEとSkyrimSEは俺のライブラリで一番プレイされている だから俺の中で一番面白いものに決まってるだろ
オープンワールドゲームの先駆けとなった広大な世界と、シリーズを通して受け継がれている歴史の分厚さに魅了されました。
すごいおもしろい(語彙力) 戦闘が面白くない、バグが多いなどあるけど、奥が深く10年たってもバニラであそんでます。
何千時間を費やしたか分からない、真っ当なプレイから悪党なプレイまで、さらには制限プレイまでやったら幾らでも遊べる。
オープンワールドの金字塔。aiによりnpc達が本当に生きているような仕草がよりゲームの世界に引き込まれた。
壮大で魅力的な世界観、膨大な設定 自由度の高いゲームデザイン modによって無限大の遊びの拡張ができる
MODを入れることで私の人生のうち半年は完全にこのゲームに支配されていた。まさに人生の一部を奪うゲーム
オープンワールドのRPGとして面白く、有志によるMOD制作も盛んであり、非常に面白いと思ったから
プレイした時間が一番長いから 本編はもちろん多種多様なMODが豊富にあるので、遊びつくせない
MODによる拡張性と比較的マイクラより敷居が低く、ボクセルよりゲームに没入を感じられる点。
何年遊んでも新しい発見があるタイトル 自分が洋ゲーに触るきっかけになったタイトルてす。
世界観や設定が作りこまれているから。自分が一番長くプレイしたオフラインRPGだから。
ただでさえあらゆることが出来るのに、MODの多さも相まっていつまでも遊んでられる。
未だにこれに比類するファンタジーRPGは存在していない。 早く続編を出してくれー
とにかく、世界観と音楽がすごくよかった!! やりたいと、初めて思った洋ゲーです。
画面の中に入り込んだような経験を初めてしたから。そして 未だに抜け出せていない。
画面の中に入り込んだような経験を初めてしたから。そして 未だに抜け出せていない。
珍妙なローカライズはともかく、オフゲーとしては圧巻のボリュームと圧倒的な自由度
発売から10年、まだまだ遊べるその深さは他のゲームにはない味と言えるでしょう。
初めてプレイしたオープンワールドゲーム、自由度が高く、MODが使えて楽しめた
自由度の高さやコンテンツの豊富さなど また、MODによる拡張性が極めて高い点
10000時間以上プレイしているゲーム、現在でもプレイしているから。
自由度と作り込みの凄さに只々圧倒された。寝食を忘れてプレイした。
ゲームの世界への没入度が圧倒的に高く、本当の冒険が楽しめるから
世界観が好きで、ゲームボリュームも多く、長い時間楽しめた
10年経ってもハードを渡ってもいつまでもやる事が尽きない
初めてハマったオープンワールド これまでに3回買いました
昔はお前みたいな冒険者だった。膝に矢を受けてしまって…
オープンワールドで色々ロールプレイできたのが楽しかった
最強の異世界ファンタジー生活ロールがプレイできるゲーム
世界観が良いし景色も綺麗。自由度が高く無限に遊べる。
現代のMOD文化はSkyrim無くして語れないだろう
どこに行ってもいい自由度 MODによる拡張性の高さ
世界観が好き。世界を自由に歩き回れるところが好き。
作り込まれた世界観の中を自由に冒険できる楽しさ。
ゲームとはスカイリムとそれ以外の2種類である
自由度と豊富なmodでどんな事でも出来る!!
圧倒的な自由さ。ただそこにいるだけで楽しい
MODで自分好みにカスタマイズできる多様さ
10年遊んでもまだ飽きないし楽しいから。
まさにオープンワールドを代表するゲーム。
オープンワールドで一番ワクワクしました
この世界が好きだ。滅びてほしくない。
いつまでもあそべる、世界観がすごい。
一番プレイ時間と準備時間が長いから
何回遊んでも毎回違う楽しみがある。
最も長い時間プレイしたゲームなので
10年経ってもこれが世界一のゲーム
壮大な世界観と高い自由度が魅力的
自由度の高さ、modによる拡張性
これぞ、オープンワールドのRPG
人生で一番プレイしたゲームだから
魅力的なNPCの多さに惹かれた
そこに、もう1つの人生がある。
最高峰のオープンワールドRPG
圧倒的な自由度。広大なMAP。
modで世界を拡張できる事
人生を変えたゲームです。
3周もしたゲームだから
膝に矢を受けたんでな
いう必要がないレベル
これぞファンタジー!
究極の王道RPG
唯一無二の自由度
自由度が違う。
MODが多い
住みたいから
自由度ヤバイ
すきだから
面白い






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