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長澤まさみ『鎌倉殿の13人』“ナレーション落ち”…出演女優との共演NGが原因か

週刊実話WEB

1月9日にスタートしたNHK大河ドラマ『鎌倉殿の13人』で、女優の長澤まさみが「語り」を担当していることに、業界がザワついている。

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「長澤は、今作と同じ三谷幸喜氏が脚本を手掛けた2016年の大河ドラマ『真田丸』に出演。今作でもキャスティングされて当然ですが、ナレーションに回ったことに驚きの声が上がっているんです」(民放スタッフ)

タイトルバック明け、長澤は「栄華を極める平家の世に、小さなほころびが生じようとしている。源氏の名の下に集う新しい力。歴史が、うねり始めている」と読み上げ、ラストシーンでは「この国の成り立ちを根こそぎ変えてしまった未曾有の戦乱が目の前に迫っている」と次回につなげ、〝大役〟をそつなくこなした。

ネット上でも話題になっている。

《ささやくような語りが心地いい》

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《耳元でつぶやいてくれているようで面白い》

《長澤まさみさんのウィスパー系の語り、慣れたらゾクゾクしそう》

長澤まさみの“無駄遣い”

こうした声がある一方、「高齢者向けじゃない」との指摘も。

《長澤まさみちゃんのナレーションの音量が低くて、高齢者の人達はもっと聞き取りにくいのでは?》

《初回からすんなり楽しめた。ただ一つ残念だったのは、ナレーションが聴き取りにくかったこと》

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