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アブノーマルすぎる性癖… 女性がドン引きした経験談

fumumu

(Rawpixel/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

彼氏や男性の性癖に驚いた経験のある女性は、少なくないようです。

fumumu取材班は、彼の性癖にドン引きした経験を聞いてみました。


(1)生理的なものを要求

アブノーマルな匂いが漂ってくる代表格として…。

「元カレが、私に尿を出させたがるんです。一緒にお風呂に入るたびに『見せてくれ!』って、すごくお願いされるので、あるとき、ちょっと酔っていたこともあって、一度だけ希望にそってしまって…。


そうしたら、今度は『自分にかけてくれ』とか言い出し…。ガチの変態かもと気持ち悪くなってきて、別れちゃいました。これもフェチって言えるかな?」(20代・女性)


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(2)誰彼構わず二の腕を噛む

痛いし、自分だけじゃないのが「気持ち悪い」と思った女性の体験談。

「以前働いていた職場に、二の腕フェチで、女性の二の腕を噛むのが大好きな同僚がいました。彼女だけにするならまだしも、酔っぱらうと誰彼構わず噛もうとするんです。


私は回避し続けましたが、先輩が何度も噛まれていて、翌日になっても大量の歯型がきっちりと残っているのを見たとき、完全に引きました。彼氏であっても絶対に嫌です」(30代・女性)

(3)足をなめたくて仕方がない

どんなフェチもコアな行動になっていくと、敬遠されがちになるかもしれません。

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