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竹財輝之助“堤司”、ギャップ感じる表情&吐息に「セクシーすぎる」

テレビドガッチ


中村ゆりか主演のドラマParavi『部長と社畜の恋はもどかしい』(テレビ東京系、毎週水曜24:30~)の第2話が、1月12日に放送​​。ネット上では、セクシーすぎる堤司治(竹財輝之助)のラブシーンに多くの反応があった(以下、ネタバレが含まれます)。

同ドラマは、コミックサイト「マンガよもんが」にて連載中の志茂による同名作が原作。三度の飯よりも仕事が大好きな社畜OLの主人公・まるちゃんこと丸山真由美(中村)と、「定時に上がる」ことをモットーとして働く堤司部長によるオフィスラブコメディ。​​

一夜を過ごしたあと、堤司から「言わなくてもわかるよな?」と問われた真由美。傷つきながらも、ただの大人の関係だったのだと割り切る。仕事にまい進し、残業をしていたある日、同僚の作成した契約書に不備があるのを見つけた。

コンプライアンスに厳しい諌山基​​(丸山智己)​​​​に見つからないようこっそり持ち帰っていると、堤司に遭遇。「契約書は持ち出し禁止のはずだが」とイタいところを突かれて大慌て。しかし「このことは黙っていてやる。その代わり、ウチにこい」と誘われた。

真由美は“口止めする代わりに?”と妄想。頭の中で堤司は「今日の俺は昨日の優しかった俺とは違う。悪いが今日は俺の言う通りにしてもらう」と押し倒してきた。真由美は「無理です。部長!」とニヤニヤ……。

ただし、現実はそんなわけもなく、自宅で仕事を手伝ってくれただけだった。その後、とあることをきっかけに真由美が傷ついた姿に気づくと、そっと手を握ってくれた堤司。“やっぱり堤司部長の手は優しくて温かい”と感じていると、時計を見た彼が「もう電車がないな」とつぶやく。

堤司と真由美はまたしても同じベッドで眠ることに。彼は迫ってこようとしたが「さすがに疲れているよな」と自制。真由美自身、もし今日彼と行為をすると、“本当の大人の関係になってしまう”と思いつつも「体力には自信があって」と返答した。

2人は「治さん」「真由美」と呼び合いながら、体の関係を持つ。真由美は“こんなに甘くてとろけるなんて。一度ハマったら抜け出せない高級スイーツみたい”と感じていた。

ネット上では、2人のラブシーンに「色気爆発」「ギャップが最高」「表情に吐息に、セクシーすぎる」とのコメントがあった。

次回は1月19日に放送。自分たちは付き合っていると勘違いしている​​堤司。真由美は、大人の関係を継続中だと思っていて……。

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