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宮迫博之の“オモチャ化”が止まらない! 資金難も「悲壮感より面白さが勝つ」

まいじつ

宮迫博之 (C)まいじつ 

人気ユーチューバーのラファエルが1月8日、自身のYouTubeチャンネルを更新。元『雨上がり決死隊』の宮迫博之が経営する焼肉店『牛宮城』を訪れ、〝助け舟〟を出した。

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ラファエルは『ヒカルに内緒で宮迫さんの牛宮城と手を組む事になりました』というタイトルの動画を投稿。ラファエルは「牛宮城」を訪れると、宮迫の解説と共にルームツアーを開始。資金繰りに困っている宮迫に対して、「関わりたいな、やらせてくださいよ」と共同経営を持ちかけると、宮迫は「ちょっといいですか。資金には非常に困っていますので」「ガチな話で、ホンマに金無いっす。ラファさん、マジなんですよ…」と懇願した。

ラファエルは、「わかりました、企業案件をいっぱい振りますわ。振り先で困ってるくらいなんで」と助け舟を出すことを快諾している。

宮迫博之の全盛期は今なのか…?

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窮地を嘆く宮迫に対し、ネット上では

《ホトちゃん、ほんと解散して良かったね》
《宮迫がラファエルのことをラファさんって言ってるのが、堕ちた人間な感じがして笑える》
《開店前なのに食い物にされる飲食店》
《宮迫が意志のある無能だから悲壮感より面白さが勝つんだよな》
《次に駆けつけるアベンジャーズは誰かワクワクするわ》
《相方、さんま、松本を切り捨ててまでやりたかった事がこれなんか》

など、盛り上がりをみせている。

「宮迫は約3000万円をかけて店の改装に精を出していますが、店内の高額な絵画売ろうとするなど、金儲けばかりに色目を使っていて、ネット上には鼻で笑う人が続出しています。動画では〝回収〟などと口走っており、そもそも客のことをお金にしか見ていないのではないでしょうか。今のまま開店しても果たしてどれだけ持つのか、野次馬として茶々を入れるネット民も多く、色々な意味で注目を集めています」(芸能記者)

ラファエルに頼るほど資金繰りに困っているなら、いっそ高級路線はやめて、気軽に入れる焼肉屋を目指したらどうだろうか。いつでも〝宮迫に会える〟をウリにした方がファンも喜ぶと思うのだが…。

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