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ヒコロヒー、朴訥サラリーマンとの思い出の恋を語る「この人すごくいい」

テレビドガッチ


ぼる塾(きりやはるか、あんり、田辺智加)が、MCを務める『ぼる塾のいいじゃないキッチン』(テレビ朝日系、毎週火曜26:16~)が1月11日に放送。今回の企画は「食べながら恋愛語ってもいいじゃない!恋の現場メシ」。ゲストのヒコロヒーが、かつて恋愛関係にあった男性と行った店で、当時の恋愛について語った。

同番組は、食を愛する芸人・ぼる塾が、食にまつわるあらゆることを「いいじゃない」で全肯定する総合グルメバラエティ。今回訪れたのは、新宿三丁目にあるヒコロヒーの思い出の店「どん底」。当時、座っていた席に座り、恋愛話がスタートした。

ヒコロヒーは、友だち数人との飲み会でその男性と出会ったといい、「普通のサラリーマンで朴訥な方。目とか鼻とか口とか、(顔のパーツが)全部細いみたいな」と説明。距離が縮まるきっかけとなったのは、その飲み会の喫煙所。タバコを吸いに来たヒコロヒーが先にいた彼に「吸うんですね?」と何気なく話しかけると、「いやいや、待ってました。連絡先教えてください」とアプローチされたという。

当時を振り返り、「これすごいよくない? この人すごくいいと思って」と興奮気味に語るヒコロヒーに、あんりは「(この話を)聞いた瞬間、私の夢になりました」と羨望の目を向けていた。

そうこうするうちに、ヒコロヒーの思い出の“恋の現場メシ”チーズオムレツが運ばれてくる。シンプルな見た目の、懐かしさを感じるオムレツで、ひとくち食べたヒコロヒーは、大きく頷き「懐かしロヒーです!」とひと言。その後、恋愛話はさらにヒートアップしていった。

次回1月19日の放送は、引き続き「恋の現場メシ」。今度は田辺が、ギャル男との恋愛話を繰り広げる。

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