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佐藤拓也、生ナレーションで天津向の“色気”を引き出す

テレビドガッチ


江口拓也、神尾晋一郎、佐藤拓也らが出演する声優バラエティ『イケボ王国の王様がヒマをもてあましておりますっ!!』(テレビ東京系、毎週火曜24:30~)。12月7日の放送では、佐藤の生ナレーションによって天津・向清太朗の色気が引き出される場面があった。

同番組は、国民すべてが声優である「イケボ王国」を舞台にしたコントバラエティ。イケボの王様――通称“イケ王”は、若手声優扮する国民たちに無茶振りを連発。イケ王を楽しませるために様々な企画に挑戦するのだが、結果的にイケ王も巻き込まれていく。江口、神尾、佐藤は、回替わりでイケ王役として登場。そして、イケ王に仕える執事役として、芸人の向も出演する。

前回に引き続き、今回もイケ王は佐藤。若手声優の林瑞貴と上西哲平を迎え、「褒めて褒めて褒めまくれ! いい気分にナレーション」を行うことに。イケ王がランウェイを歩く様子に、良い気分になれるような生ナレーションをアテるというこの企画。何が何でも褒めなければいけないため、佐藤がどんなに変なポーズをしたとしても褒めまくる若手の2人。しかし、「最初の方は良かったけど……」「俺が汲まなきゃいけないじゃん!」とイケ王は文句タラタラ。

そこで、今回もイケ王のお手本を見て見ることに。若手に詩吟をさせるなどやりたい放題の佐藤だが、何故か向もランウェイに加わりさらにヒートアップ。向もノリノリで投げキッスやウインクをしてみせ、スタジオは大盛り上がり。佐藤から「一番色っぽかった」というお墨付きまでもらっていた。

次回、12月14日は最終回。イケ王として再び森久保祥太郎が登場する。

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