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ヒカル、青汁王子のためにホストクラブで1000万円以上の散財「金だけ置いて一滴も飲まず」

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ヒカル」(登録者数460万人)が、友人の“青汁王子”こと「三崎優太」(同52万人)が1週間限定でホストをしているホストクラブを訪問。1000万円以上使って「一滴もお酒を飲まずに帰る」という、豪快な遊び方をしたことが話題になっています。

大盤振る舞いも…自分はコーン茶

ヒカルは6日に公開した「ホスト青汁王子に1000万出してこれで酒くださいって言ってみた」と題する動画で、三崎がいる東京・歌舞伎町のホストクラブへ。

当日は三崎の勤務最終日とのことで、ヒカルはホストクラブ初体験ながら「王子のラストを華やかにしたいということでヒカルが歌舞伎町にやってきました。青汁王子の晴れ舞台、盛り上げないとだめでしょ」と意気込みました。

ただ、その一方で「お酒はあんまり飲みたくない。『ほろよい』(サントリーが製造販売するチューハイ)とか(ホストクラブに)ないでしょ?」と、庶民派な一面ものぞかせています。

店に到着したヒカルは「コーン茶と水」を注文。その一方で、80席ほどあるすべてのテーブルにお酒と枝豆(約4000円)を配り、いきなり100万円以上を使うという大盤振る舞いを見せます。続けて、久々に再会した三崎と40万円のシャンパンで乾杯しますが、ヒカルはグラスに口すらつけません。

1000万円使って一滴も飲まず

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トークが盛り上がってきた動画の終盤。ヒカルは「お酒ちまちま頼んでいてもラチあかないんで」と言い出し、おもむろに「1000万円」の札束を取り出しました。

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これを受けて、三崎の写真がプリントされたオリジナルシャンパンを使った「1000万円のシャンパンタワー」が用意され、最高ランクの「コール」が盛大に行われました。

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従業員総出のコールによって「フェス状態」になり、ヒカルは「ホストクラブでお金を使うと気持ちよくなるんだなってわかりました。これ(1000万円)抜かれたら抜き返しに来ようかって思ってますもん」とまんざらでもない様子でした。しかし、その一方で「コールが長すぎ」「途中、だいぶ省けたやろ」とヒカルらしい言葉も飛び出しています。

結局、ヒカルが飲んだのはコーン茶一杯だけ。三崎は自身のツイッターで「今回のホスト編でたくさんの人がきてくれたけど、これだけの札束を置いて、一滴も飲まないで帰った人は一人だけだった」と記し、ヒカルに対して「金額はもちろんだけど、それ以上に気持ちを感じた。人の心を動かすってこういうことなんだな。色んな人を見てきたけど、これがカリスマなんだなって改めて痺れたよ」と尊敬の念を綴っています。

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