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【ライフハック】こんな時どうやって正確な長さを測る?!巻尺の隠された裏技に目からウロコ!

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日曜大工やDIYをしていて最もよく使われる道具の一つである巻尺(メジャー)。しかし、巻尺にはあなたの知らない使い方があるかもしれません。こちらは、巻尺の使い方を紹介した動画。

この動画は2021年10月29日に公開さあれたものですが、約1ヶ月で2500万回も再生されるほど人気になっています。

下記は巻尺の隠された機能。

1、(0:00)巻尺の先端の突起部分の凸凹は、鉛筆がない時に印を付けることができる機能。
2、(0:18)長さが正確なまっすぐな線を引きたい時は、長さを固定し、鉛筆を持って巻尺を水平に動かします。
3、(0:24)角までの長さを測る時は、巻尺本体の長さを測って、始点を逆さまにします。
4、(0:55)巻尺の先端の突起部分をネジの頭に引っ掛ければ、正確な大きさの円を描くことができます。
5、(1:25)先端の突起部分にマグネットを付けると、高いところの計測が楽になります。
6、(1:45)釘を刺して、巻尺の根元を支店にすると、正確な大きさの円が描けます。
7、(2:00)モノの円周を測りたい時は、ヒモで長さを測ってから、メジャーで測ります。
8、(2:15)色々なモノの長さをメモする代わりに、色の違うマーカーで目印を付ければ一目で長さがわかります。
9、(2:55)鉛筆の代わりにカッターを使えば、ボードを真っ直ぐに折ることができます。

以上、巻尺の裏技9選でした。

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特に3番と7番は目から鱗でした。覚えておいて損はなさそうです!

動画が見られない方はこちら

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