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木津つばさ、キレキレのヲタ芸披露にファン歓喜「最高」

テレビドガッチ


黒羽麻璃央が主演を務めるドラマ『フレンドシップ』(BS日テレ、毎週火曜23:30~)が、11月30日よりスタート。木津つばさ演じる由良美波がキレキレのヲタ芸を披露する場面があり、「最高」という声がSNSに上がった(以下、ネタバレが含まれます)。

黒羽と木津のほか、本田礼生、田村心といった2.5次元俳優が出演する本作。個性豊かな三者三様の若い船乗りたちが、時にぶつかり、手を取り合いながら、唯一無二の“仲間”となっていく、実話を元にしたストーリー。鈴木もぐら(空気階段)と、脚本を務める賀屋壮也(かが屋)も出演する。

出航から2週間。二等航海士の瀬戸夕日(黒羽)は、少しでも乗組員と“心の距離”を近づけようと、彼らの1日の運勢を毎日のように報告して回っていた。そんな彼を微笑ましく見守る船長の青堂(野間口徹)や機関長の勝浦(鈴木)だったが、一方で同世代の遥灯豊(田村)や泉珊瑚(本田)、由良美波(木津)はわずらわしく思っていた。

ある日、この日も運勢を伝えるべく瀬戸がラウンジに向かうと、何やら言い争いをする声が。電波の入りが悪い中、どうしても陸と連絡を取りたい遥灯と泉は、どちらが優先して電波を使うか揉めていた。しかし、いつもは無口な由良も「実は……」と、連絡を取らなければいけないと語り出す。

由良が連絡を取らなければいけない理由が、アイドルのバースデーライブにオンラインで参加するため。パソコンを前にひとりヲタ芸に没頭するシーンにSNS上では、「キレッキレすぎる」「このドラマ絶対見た方が良い」「最高」といった声が寄せられた。

次回、第2話は12月7日に放送される。

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