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スイッチ版『十三機兵防衛圏』2022年4月14日発売決定!「崩壊編」の兵装26種類追加など新要素も─PS4版の特典DLCも付属

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スイッチ版『十三機兵防衛圏』2022年4月14日発売決定!「崩壊編」の兵装26種類追加など新要素も─PS4版の特典DLCも付属

アトラスは、YouTubeチャンネルにて「『十三機兵防衛圏』2周年記念特別番組」を11月28日に配信し、番組中でニンテンドースイッチ版『十三機兵防衛圏』を発表しました。

2年前の2019年に発売された『十三機兵防衛圏』は、全世界で50万本を展開するほどの人気作ですが、このたびニンテンドースイッチへの進出が決定。発売日も判明しており、2022年4月14日にリリースされます。また、価格は6,980円(税抜)です。

ニンテンドースイッチ版のゲーム内容はPS4版と同様ですが、追加要素が用意されています。まず、PS4向けの限定版特典に含まれていた「デジタル・シークレットファイル」のDLCと、先着購入特典「デジタル・アートワークス」のDLCを付属。

しかも「デジタル・アートワークス」には、PS4版発売以降に描かれたイラスト9枚が追加されています。また、パッケージ版のジャケットはリバーシブル仕様で、裏面のイラストは描きおろしとのこと。

そして、ゲーム内容も基本的には同じ内容になるものの、「崩壊編」のバトルで使用できる兵装が、主人公1人につき2種類、合計で26種類追加されます。一部共通の兵装が含まれるものの、この追加兵装で戦略に新たな刺激がもたらされるかもしれません。このほかには、日本語と英語の切り替えが可能といった情報も飛び出しました。

さらに番組内では、短い時間ながら実機プレイの様子もお披露目。発売日が決定しており、実機プレイも行えるなど開発は順調に進んでいる模様です。ニンテンドースイッチ版に惹かれた方は、来年の4月14日を楽しみにお待ちください。

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