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【怪談】霊能力者が語る大正時代の霊の目撃談が増えたキッカケは…「鬼滅の刃」!?

エンタメウィーク(動画)

【怪談】霊能力者が語る大正時代の霊の目撃談が増えたキッカケは…「鬼滅の刃」!?



芸人のシークエンスはやもとのYouTubeチャンネル「シークエンスはやともチャンネル~1人で見えるもん。~」で、はやもとが最近、霊能力者の間で話題になっている、幽霊の嘘みたいな本当の話を語りました。

最近、霊能力者の間で幽霊という存在にはタイムリミットがあり、あまりにも昔の幽霊、例えば戦国時代や江戸時代の侍や落ち武者の霊などは、今はほとんどが居なくなっているというのが通説となっているそうです。

さらに、幽霊という存在は生きている人間に思い返されることがなければ、人前に姿を現すことはほぼないそうで、最近の時代劇などの少なさを考えると、落ち武者などの幽霊が減ったというのもある意味、納得です。こういった理由から、昔の幽霊が出る怪談が減少しているそうですが、実は最近、落ち武者などの代わりに大正時代と思われる幽霊の目撃例が増えているそうです。つまりそれは大正時代のことを思い返す人が増えたということになります。

その理由についてはやもとは、大正時代あたりがモチーフと思われる作品「鬼滅の刃」が流行ったせいなのではと考察していました。もちろん、考察なので的外れな考えである可能性もありますが、社会現象とまでなった作品が幽霊の世界にも影響を与えている、と考えると面白いですね。

視聴者も「鬼滅きっかけという仮説、めっちゃ面白いです」「確かに大正のファッションとか調べた(笑)」「レトロ喫茶とか増えてるよね」など、この考察に感心するコメントが寄せられていました。



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