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映画監督 原將人、不慮の火事で自宅が全焼!そして–ゼロからの再起を綴る、家族の再生ドキュメンタリー『焼け跡クロニクル』完成、公開へ向けご支援のお願い!

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【監督:原將人 プロフィール】
1950年、東京生まれ。1999年より京都在住。1968年、麻布学園高校在学中に『おかしさに彩られた悲しみのバラード』(以下『バラード』)で第1回フィルムアートフェスティバル東京においてグランプリ・ATG賞をW受賞。10代で松本俊夫監督の『薔薇の葬列』助監督、大島渚監督『東京
战争戦後秘話』脚本・予告編の演出を手掛け、天才映画少年と称される。
1973年に発表した『初国知所之天皇』は独自のスタイルで新しい映画の地平を開き、インディーズ映画の傑作として語り継がれる。瀬々敬久、大森一樹、犬童一心らが「監督を志したきっかけは『バラード』と『初国知所之天皇』」と公言し、『バラード』は村上龍の小説「69」にも登場するなど、多大な影響を及ぼした。1997年、広末涼子映画デビュー作 『20世紀ノスタルジア』で日本映画監督協会新人賞受賞。2002
年、デジタルプロジェクター1台と8mm映写機2台による3面マルチ投影のライブ作品『MI・TA・RI!』が第1回フランクフルト国際映画祭観客賞受賞。63歳で、双子の姉妹の父になる。 その他の作品に芭蕉の「奥の細道」を追った『百代の過客』(93・山形国際ドキュメンタリー映画祭95コンペティション作品)、『あなたにゐてほしい』(13・ゆうばり国際ファンタスティック映画祭渚特別賞)、『双子暦記・私小説』(18・第1回東京ドキュメンタリー映画祭長編部門グランプリ)などがある。

不慮の火事で自宅が全焼!原 將人監督が描く、
家族による再生のドキュメンタリー『焼け跡クロニクル』をご支援ください!

山田洋次監督や、瀬々敬久監督などからも熱い応援のコメントが寄せられている
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不慮の火事で自宅が全焼!原 將人監督が描く、家族による再生のドキュメンタリー『焼け跡クロニクル』をご支援ください! | MOTION GALLERY

公式サイト

映画『焼け跡クロニクル』 公式サイト

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