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徳光和夫、さんまと「共演NG」の因縁明かす「面白さがよくわからなかった」

SmartFLASH

 

徳光和夫が、明石家さんまとの「共演NG説」について、2021年10月30日公開のYouTubeチャンネル『水道橋博士の異常な対談〜Dr.Strangetalk〜』で語った。

 

水道橋博士によると、以前、徳光がテレビ番組で「(島田)紳助師匠は面白いけど、さんまちゃんは面白くない」という趣旨の話をしたという。その話を認めた徳光は「さんまさんの面白さが当時よくわかんなかった」とぶっちゃけた。

 

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だが、2011年に島田が芸能界を引退してことがきっかけで、「そうかこういうことだったのか、と。さんまさんとマツコ(・デラックス)さんとか若手の芸人との番組が面白くてしょうがない」と考えが変わったという。

 

徳光がさんまのトーク術を野球のキャッチャーに見立てて話し出すと、水道橋博士は、島田を「頭脳的なピッチングをする人」、さんまを「相手の言葉を受けて構成していくキャッチャー」とたとえる。

 

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