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「旅して働く」人が急増中!? 旅のサブスク「HafH」の魅力を紹介 / ガジェット通信LIVE第37回 放送後記

ガジェット通信

ガジェット通信の編集部メンバーによるYouTube / TwitterのLIVE配信「ガジェット通信LIVE」第37回は、旅のサブスク「HafH(ハフ)」を利用して長崎に滞在中のよしだが、HafHの利用方法や特徴をユーザー目線で紹介する特集をお送りしました。

2019年4月にスタートしたHafHは、36の国と地域、551都市の949拠点(2021年9月末現在)のホテル、旅館、ゲストハウスなどを定額で利用できるサブスクリプション型の宿泊サービス。

現在は海外の渡航が難しい状況ですが、新型コロナウイルス感染拡大に伴うテレワークの普及を受け、場所にとらわれずに働くライフスタイルにマッチしたことで登録会員数が急増。

気分転換するために自宅から近くの施設を利用したり、平日はテレワークしながら週末にお試し移住したり、仕事をしながら全国各地の拠点を泊まり歩いたり……さまざまなニーズを受けて、2021年8月現在で有効会員数が2万5000人を突破しています。

放送のなかでは、毎月の宿泊上限で異なるHafHの料金プランや、サービスを知るうえで欠かせないコインの仕組み、さらにHafHを利用して宿泊できるいくつかの拠点を紹介。

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さらに、ゲストとしてHafHを運営するKabuK Style共同代表の大瀬良亮氏が出演。「地球15周分の出張をしていた」という前職の経験を経てHafHのサービスを立ち上げた経緯や、出身である長崎をはじめとする地方を盛り上げたいという想いなどを語ってもらいました。

もともと「世界を、旅して働く」をコンセプトにスタートしものの、コロナ禍で方向転換せざるを得なかったHafHですが、旅やHafHのサービスが大好きな会員たちと共に意見交換しながら、まさに現在進行形で作り上げている最中のようです。

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