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有吉弘行「泥棒扱いしたことを悔やんでる」亡き父親とのエピソードを語る

Quick Timez

画像:時事

2021年10月17日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN系)。

この日の放送では、自身の父親とのエピソードを語った有吉弘行さん。

ある理由から生前の父親を泥棒呼ばわりしたことがあり、公開していることなどを明かしました。

「悔やんでるよね」 生前の父親とのエピソードを語った有吉弘行に、視聴者からも共感の声

2021年10月17日放送の「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN系)。

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この日の放送では、「フリマアプリで、森林窃盗罪や食中毒の危険性からきのこの取引の注意喚起をしている」というニュースを取り上げる場面が。

有吉弘行さんは、この「きのこ」というワードから父親とのエピソードを語り始めます。

生前、「父が松茸をどこかから採ってきていた」という有吉さん。

そのことについて「俺はこの世界に入ってからも、親父のことをよく泥棒呼ばわりしていた。」「松茸とか盗んできた、親父は泥棒だって」と、父親を泥棒呼ばわりしてネタにしていたようです。

しかし、父親からは「『誰が泥棒だ!』って怒鳴られた」ことも明かし、「親父が死んでから判明しましたけど、松茸を盗んできていた山って本当におじいちゃんの山だった」と、泥棒呼ばわりが完全に”濡れ衣”であったことを明かしました。

有吉さんはこのことについて、「泥棒扱いしたことを悔やんでるね。自分の山から取ってきてるって思わなかったから」と、後悔していることなどを切なげに語ったようです。

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