top_line

【 最新ニュースをアプリでサクサク読むなら! 】

きな粉スイーツブランド「吉祥菓寮」秋の深まりを感じる“晩秋の栗とほうじ茶パフェ” が登場

GourmetBiz

株式会社 麦の穂は、2021年10月13日(水)より京都・祇園に本店を構えるきな粉スイーツブランド「吉祥菓寮」にて、毎年人気の秋季限定メニューを販売しています。
定番人気の“焦がしきな粉パフェ”に加え秋季のみの期間限定で販売されるメニューは、栗やお芋・林檎をふんだんに使った秋の味覚を贅沢に楽しめるパフェとなっています。

2店舗同時発売される”晩秋の栗とほうじ茶パフェ”は、スプーンを入れた瞬間から、栗とほうじ茶の織りなす味わいが最後まで楽しめる、細部にまでこだわったパティシエの自信作となっています。

期間限定 “晩秋の栗とほうじ茶パフェ”

熊本県産渋皮栗とフランス産マロンペーストを使ったムースと、濃厚なほうじ茶アイスがマリアージュした味わいは、まるで和のモンブラン。
別添えの洋梨ソースをアクセントに、秋の深まりを楽しめるようになっています。

【商品名】晩秋の栗とほうじ茶パフェ
【価格】1,400円(税込1,540円)
【販売期間】2021年10月13日(水)~11月30日(火)
【販売店舗】祇園本店、京都四条店
【その他】期間限定 / 数量限定

京都四条店限定 “秋香るお芋と林檎パフェ”

紫芋のティラミス、金時芋の甘露煮、林檎のグラニテと、秋の味覚がつまった逸品。自家製紅茶ゼリーにお芋の甘味と林檎の酸味が絶妙なマリアージュとなっています。
お好みで特製の林檎ソースをかけて。

広告の後にも続きます

【商品名】秋香るお芋と林檎パフェ
【価格】1,200円(税込1,320円)
【販売期間】2021年10月13日(水)~11月30日(火)
【販売店舗】京都四条店
【その他】期間限定 / 数量限定

看板商品 “焦がしきな粉パフェ”

「吉祥菓寮」で人気の看板商品。きな粉とバニラアイスの間に豆乳ブランマンジェとほうじ茶ゼリーを挟みました。クランチとメレンゲのサクサク食感にきな粉をたっぷりかけて。

【商品名】焦がしきな粉パフェ
【価格】1,100円(税込1,210円)
【販売期間】通年
【販売店舗】祇園本店、京都四条店

店舗情報
  • 1
  • 2

TOPICS

ランキング(グルメ)

ジャンル