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深田恭子 FNS歌謡祭の“かすれ声”に「まだ休んで」「無理しないで」とファン悲鳴

女性自身

深田恭子 FNS歌謡祭の“かすれ声”に「まだ休んで」「無理しないで」とファン悲鳴

今年5月下旬に医師から適応障害と診断され、芸能活動を休止するも9月から活動を再開した深田恭子(38)。しかし、『FNS歌謡祭』で見せた“憔悴姿”に心配の声をあげるファンが続出している。

 

9月2日に公式Instagramで休養により心と体が回復したことを明かしたうえで、復帰にかける意気込みを深田はこう綴っていた。

 

《はじめは小さな一歩かもしれませんが、一歩、一歩、皆様への感謝を忘れずに、私が頂きましたように誰かを勇気づけたり、明るい気持ちになって頂ける、そんな姿でお仕事ができたらと思っています》

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そして、9月27日には自身が主演する映画『劇場版 ルパンの娘』の完成披露舞台あいさつに登壇。復帰後初の公の場となるも、集まったファンに手を振り、撮影現場についても「本当に居心地のいい現場で、だからこそ劇場版が作れたんじゃないかなと思います」と語るなど、元気な姿を見せていた。

 

そんななか、ゲスト出演したのが10月6日放送の『2021FNS歌謡祭・秋』(フジテレビ系)。数々の芸能人が聞きたい曲をリクエストする企画に深田はビデオ出演し、『堂本兄弟』(フジテレビ系)でも共演した高見沢俊彦(67)が所属するTHE ALFEEの『星空のディスタンス』を彼女はリクエストしていた。

 

昨年末の『FNS歌謡祭』同曲をTHE ALFEEとお笑いコンビ阿佐ヶ谷姉妹がコラボして披露した際の映像とともに、「まさかまさかの展開で、これは大好きです。何度でも観たいです」と思い出を振り返った深田。常に笑顔を保っている深田だが、時折その声はかすれ、ろれつが回っていないような場面も。

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