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有吉弘行 一線画すフワちゃんへの対応…“ちゃん付け”しない絶妙な理由

女性自身

有吉弘行 一線画すフワちゃんへの対応…“ちゃん付け”しない絶妙な理由

「昨年大ブレイクし、“一発屋”と見る人もいますが、バラエティ番組でのキャスティング会議では今も必ずといっていいほど名前が上がっています。まだまだ勢いが衰えることはなさそうです」(テレビ局関係者)

 

テレビで見ない日はないフワちゃん(27)。ニホンモニターの調査によれば、昨年のテレビ番組出演本数は330本だったが、今年は上半期だけで243本とその勢いは増すばかり。

 

フワちゃんの人気を支えている大きな要因が破天荒なキャラクター。YouTuberとしての活動を活かして、テレビ業界の“お決まり”に縛られず、ヒロミ(56)や和田アキ子(71)といった大御所タレントにもタメ口で臆せず物申す姿に“痛快さ”を感じる視聴者も多いことだろう。

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そのいっぽうで、フワちゃんに苦言を呈する芸能人も少なくない。

 

「堺正章さん(75)は、今年3月にバラエティ番組でフワちゃんのタメ口に対して『何度殴ってやろうかと思った』と冗談まじりに発言。また4月から始まったラジオ番組『オールナイトニッポンX』(ニッポン放送)でパーソナリティを務めるに際し、フワちゃんがラジオ界の大御所である伊集院光さん(53)について『伊集院みたいになっちゃったらごめんね』といじったところ、伊集院さんがラジオで猛反論していました」(ラジオ関係者)

 

伊集院は4月放送の『伊集院光 深夜の馬鹿力』(TBSラジオ系)で、フワちゃんに対してこう分析していた。

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