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“赤井英和の嫁”が愛息TKO負けにも“笑顔”だった理由

女性自身

“赤井英和の嫁”が愛息TKO負けにも“笑顔”だった理由

「今日は本当に嬉しい日でした……」

 

長男・赤井英五郎(26)が9月11日のプロボクシング・デビュー戦で相手に猛打され、レフェリーストップ負けした直後にもかかわらず、母・佳子さん(55)は微笑んでみせた。

 

佳子さんは昨年より、元プロボクサーで俳優の夫・赤井英和(62)とのユーモラスなやり取りをツイッターアカウント“赤井英和の嫁”でツイートし始めブレイク。フォロワー20万超え、ときに27万超の「いいね」がつくなどしてトレンドワードにもなっていた。

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一方、26歳と遅まきのデビューの長男・英五郎だが“浪速のロッキー”ジュニアとしてマスコミの注目度は高く、この日は“後楽園ホール興行のセミファイナル”という破格の扱い。そんな愛息の初陣を前に、佳子さんは同日朝、こんなツイートをしていた。

 

《私が勝負するわけじゃないけど、私の勝負メシはおにぎり! 英五郎が自分らしいボクシングができます様に!》

 

ボクシング関係者や評論家は、英五郎の敗戦に落胆したが、母の“勝負”は、試合結果とまったく別のところにあったのだ――。

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