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研究所が解散!?升毅“六郎”が語る佐知の過去とは…

テレビドガッチ


渡辺大知(黒猫チェルシー)、菊池風磨(Sexy Zone)、アイクぬわら(超新塾)がトリプル主演を務めるプラチナイト モクドラF『イタイケに恋して』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23:59~※一部地域を除く)の最終話(第10話)が、9月9日に放送される。

脚本は『おっさんずラブ』『私の家政夫ナギサさん』などを手掛けた徳尾浩司による完全オリジナル作品。同ドラマは、不器用でモテない男子3人、影山信博(渡辺)、飯塚将希(菊池)、マリック・ジョンソンJr.(アイク)が恋愛インフルエンサーの助手となり恋のキューピッドとして大奮闘していくストーリー。3人は教会を改修したシェアハウスでともに生活をして、日々間違いだらけの恋愛妄想トークをさく裂させながら“様々な恋の形”と向き合っていく。

前回第9話では、弘田佐知(石井杏奈)が影山に失恋。彼女の苦しい恋に「さっちゃんには幸せになって欲しい」「胸がぎゅってなる」「本当に切ない」との声があがっていた。

<最終話(第10話)あらすじ>
弘田佐知(石井)が研究所を解散すると宣言。突然のことに影山信博(渡辺)、飯塚将希(菊池)、マリック・ジョンソンJr.(アイク)は混乱する。恋愛AI・六郎(升毅)は3人に、佐知が恋愛の研究をすることになった経緯を語る。

佐知にとって、恋愛は苦しみの源だった。彼女は、修士論文を放り出して姿を消してしまった。六郎は、苦しんでいる佐知を救ってほしいと3人に頼む。

3人と六郎は、佐知の行方が分かる手掛かりが残っていないか、手分けして探すことに。3人は、書きかけの修士論文を発見。そこには佐知の苦しみが感じられる言葉が綴られていた。

佐知の力になりたいと必死に彼女を捜す3人。彼女は、海辺にいた。影山は「僕たちに佐知さんの悩みを解決させてください!」と告げる。

佐知は、3人と一緒に研究所に戻ってくる。影山に恋してしまったと言えない彼女は、悩んでいないと言い張る。3人は、何とか佐知の悩みを聞き出そうとするものの、うまくいかない。

そんな中、影山が解散しようと言い出し、飯塚とマリックを驚かせる。影山は、解散前にお別れパーティを開くことを提案。最後にみんなで言いたいことを言って楽しく騒いでいるうちに、佐知も悩みを言いたくなるかもしれないと考えたからだった。

飯塚は、佐知に告白すると意気込む。影山は結花(石川恋)もお別れ会に呼んで、自分の気持ちに決着をつけるつもりだった。

それぞれが打ち明けたい思いを抱きながら、研究所解散のお別れパーティがにぎやかに始まり……。

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