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ただのポリ袋じゃない! 万一に備えておきたい『アイラップ』、サメ部長に突撃インタビュー

女子部JAPAN

こんにちは。女子部JAPAN(・v・)のおぜきです。

9月1日は「防災の日」ですね。近年は、大雨による災害や台風、地震など、さまざまな自然災害が猛威をふるい、そのたびに日頃の備えの重要性を考えさせられる機会が増えました。私も非常食や防災グッズなどを見直すようにしています。

今回は、そんな万一の場合に備えておくと心強い、ポリ袋『アイラップ』について、製造元の岩谷マテリアル株式会社さんにお話をお伺いしました。

※2020年3月11日に掲載した記事を再編集し、掲載しています。

2019年の台風の際(令和元年東日本台風)、ポリ袋調理にとても便利だとSNS上で話題となった『アイラップ』、みなさんはご存知でしょうか?

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お恥ずかしながら私は編集部で話題になるまで知らなかったのですが、山形県や新潟県、富山県などの日本海側での知名度はかなり高いそう。一体どんなポリ袋なのか、どんな使い方があるのか、その秘密に迫ってきます!

(テキスト:女子部JAPAN(・v・)おぜき)

「ポリ袋=アイラップ」というぐらい、愛用されている地域も!
 

アイラップさん(中の人)は非公開のため、代わりにサメ部長が写ってくれました。

ともい:2019年の台風の際、SNS上で「『アイラップ』が調理でとても便利」という話題を目にして、ものすごく気になっていました。まずはアイラップの歴史を教えてください。

 

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