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オードリー若林「20歳でスケボーやめた理由」は父のさげすんだ目

SmartFLASH

 

 オードリー・若林正恭が、7月31日放送の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、20歳でスケボーをやめた理由を語った。

 

 東京五輪の競技として話題のスケボーの話から、若林は18歳のころにハマっていたと明かす。「俺は180度回って逆向きになって進んでいくのと、360度回るやつと、段差は越えてた」とさまざまな技を覚えていた。

 

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 20歳ぐらいのころ、若林は芸人になることを考え、両親に「就職はしないつもりだ」と伝えると、「家庭の空気が悪くなった」と回想。当時、スケボーの練習をしていたところ、「バーンってやったら、股間にスケボーの先っちょがきて。着地して突き刺さった(かのようになった)のよ。もうめちゃくちゃ痛くて」と笑う。

 

「玉(睾丸)が痛くて、道路でうずくまってたら、親父と母ちゃんが墓参りするんで、車で俺の横を通って。就職しないっていうのもあったんだろうね、本当、親父が俺をすごいさげすんだ目で見て通りすぎていったの」

 

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