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ソフト「金」に“元選手”坂本冬美が感涙「最終回の“演出”に鳥肌が立ちました」

SmartFLASH

坂本冬美

 

 本誌で、『坂本冬美のモゴモゴモゴ』を連載中の歌手の坂本冬美が、見事、金メダルに輝いたソフトボール日本代表に、大・大・大拍手を贈った。

 

「ベンチに座った宇津木麗華監督が、最後、祈るように手を合わせていましたが、わたしも同じ気持ちで。最後、キャッチャーの我妻悠香さんがフライを捕った瞬間、やったー! と、椅子から立ち上がり、バンザイと叫んでいました(笑)」

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賛否両論ある東京2020。それもわかったうえで、それでも、一瞬、一瞬に魂をぶつける一途さ。真摯な姿勢。真っ向勝負の潔さ……そのすべてが詰まったソフトボールの試合を心待ちにしていた。

 

「レベルはまるで違いますが、わたし自身、中学、高校とソフトボールをやっていたので、どんなプレーをしてくれるのか、すごく楽しみで。開会式の2日前に始まった予選リーグ第1戦、対オーストラリア戦から、日本代表の試合は、すべてリアルタイムで観ていました」

 

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