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矢田亜希子、人生が大きく変わった“1995年7月7日”

ナリナリドットコム

女優の矢田亜希子(42歳)が、7月14日に放送されたバラエティ番組「ラヴィット!」(TBS系)に出演。“人生を大きく変えた出来事”を語った。

1789年7月14日にフランス革命のきっかけとされる出来事が起こり、フランスの運命が大きく変わった日、“フランス革命記念日”のこの日、番組出演者にも“人生を大きく変えた出来事”について話を聞いていくことに。

その中で矢田は「私も皆さんと似てるんですけど、私も16歳で1995年のとき、7月7日がデビュー作、ドラマのオンエアだったんです」と、連続ドラマ「愛していると言ってくれ」の初回放送日を挙げ、「これに初めて出て、この日を境に私は芸能人になってしまったんだという、テレビの中の人になれたんだって」と振り返る。

1995年7月7日の放送翌日から「学校に行く通学路で人に声かけられたりとか。(学校通うのに)普通に電車に乗ってたので。これが人生を変えたというか」と周囲の自身を見る目が激変したという。

MCの麒麟・川島明が「同級生の男の子とか、ぶわっと並んでたんじゃないですか?」と質問すると、矢田は「いやいや、そんなことない、女子校だったんで」と答えたが、「でも、電車の通学路で声をかけていただいたりとか」はあったという。

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