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米津玄師やあいみょんのMVを手掛けた映像作家が制作秘話を語る!

テレビドガッチ


映像作家・山田智和とアニメーション作家・藍にいなが、7月11日に放送される『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系、毎週日曜23:00~)に出演。「ミュージックビデオ(MV)特集」をテーマに、いま注目すべきクリエイター2人が、超人気アーティストたちのあの映像の裏側を解説。誰もが一度は見たことがある大ヒットMVの制作秘話が次々と明かされる。

同番組は、関ジャニ∞が毎回様々なアーティストをゲストに迎え、一夜限りのジャムセッションやトークを繰り広げる音楽バラエティ。

山田は、「Lemon」(米津玄師)や「マリーゴールド」(あいみょん)、「青春病」(藤井風)などのMVを手掛け、数々の賞を受賞する気鋭の映像作家。そして藍は、「夜に駆ける」(YOASOBI)や「カナリヤ」(米津玄師)などのMVを手掛けた若きアニメーション作家。いま注目すべき2人のクリエイターが、自身の作品を例に取り上げ、「MVの裏側とトレンドの変化」について解説する。

藍が「夜に駆ける」でこだわった“YOASOBIの色”&“キャラクターデザイン”とは? 山田が「Lemon」で発見した“新たな映像の軸”とは? さらに、「マリーゴールド」や「青春病」で追求したことも細かく解説。貴重な具体例をもとに、近年のMVの傾向をぐっと掘り下げていく。さらに、プロも唸る世界の凄いMVも公開される。

なお、前回の放送では、次々と話題曲を世に送り出し、いま音楽業界を席巻しているボカロP(=ボーカロイド技術を使って楽曲を創作するクリエイター)をスタジオに迎え、ボーカロイドについて徹底的に掘り下げていった。

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