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オードリー若林、山里亮太とのライブ後に救急搬送「何百キロの鉛が乗った感覚」

SmartFLASH

 

 オードリーの若林正恭が、6月5日放送の『オードリーのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)で、救急車で搬送されたことを語った。

 

 5月31日に配信された、若林と南海キャンディーズ・山里亮太の漫才ユニット「たりないふたり」の解散ライブ終了直後の出来事として、若林は「俺、救急車で運ばれちゃってさ」と告白。

 

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 続けて「ライブ中は大丈夫だったけど、終わって袖に入ったとたん、体に何百キロの鉛がドンと乗った感覚になった。ヘナヘナって仰向けになって、手足の先がしびれて感覚がない」と回想。次第にしびれが全身に達していったという。

 

 救急車で病院に行き「過換気症候群」と診断されたが、「精密検査をして、全然OKで、バッチリ大丈夫だったから、全然心配しないでほしい」と語っていた。

 

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