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【無料】懐かしの『GTO』名言ランキングベスト10!鬼塚のアツい思いを受け取れ!!

ホンシェルジュ

今回は、『GTO』の最終回まで含めた名言をランキング形式でご紹介。説明不要の学園ドラマの傑作『GTO』。元ヤン教師による予測不能、大胆不敵な教育で、生徒や教師、保護者をも巻き込んで学園内の問題を解決する痛快な作品です。過去には実写、アニメと映像化も数多くされた名作漫画。胸がアツくなる言葉は、まさに必見です。

漫画『GTO』が最高に面白い!鬼塚英吉がアツい!【あらすじ】

 

かつて最強の不良集団として名を馳せた「鬼爆」。その1人として恐れられていた鬼塚英吉(おにづか えいきち)は、替え玉試験で優羅志亜(ユーラシア)大学に入学し、その後(不純な動機がきっかけで)教師になる事を目指します。

 

著者藤沢 とおる 出版日1997-05-14

 

しかし、彼は面接で訪れた東京吉祥学苑で、腐敗した教育現場の実態を目の当たりにします。そして、そんな学校教育を変えたいという一途な想いに目覚めるのです。

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彼の誠実な姿勢を見出した理事長は、彼を中等部の教員として採用する事を決めたのでした。

ここから、鬼塚の世界一グレートな教師を目指す物語が始まったのです。

 

作品の魅力とは?

出典:『GTO』1巻

 

本作の魅力は実にさまざまで、挙げ始めたら切りがありません。しかし、何と言っても、破天荒な主人公・鬼塚が退廃した教育現場にガチンコでぶつかっていく様子が、1番の魅力といえるのではないでしょうか。

彼は決して正義の味方というわけではなく、むしろ世間一般的には「クズ」とまで揶揄されるような人種だといえるでしょう。暴力沙汰は日常茶飯事で、その他、犯罪行為スレスレ(アウト?)な問題行為も目白押しです。

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