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「静かだった単身用アパートに、一人の女性が越してきた。深夜の物音が苦痛すぎて、管理会社に報告すると…」(東京都・50代男性)

Jタウンネット

いくら自分の部屋だとしても、アパートやマンションに住んでいる以上はそこでのルールに従うべきだ。

今回紹介するのは、東京都在住の50代女性が体験したご近所トラブルだ。

閑静な街中のアパートで暮らしている彼女。隣の部屋に引っ越してきた人が少々非常識だった。

新しい隣人は、アパートの「単身者限定」「ペット禁止」というルールを無視してルームシェアをしていたり、小型犬と思われる小動物を飼っていたりと、引っ越してきてからやりたい放題で……。

深夜まで響くお喋りの声、床を歩き回る小動物の足音

コロナが流行する以前のことです。

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私の住む閑静な街のアパートの隣室は空き部屋になっていたのですが、ある日人の声が聞こえ、「内見だろうか」と思っていたら、引越しでした。

最近は個人情報保護のためか、どこの誰か性別さえも明かさず、挨拶もなく、ある日突然入居する人がいるようですが、その時点で印象は良くありません。

隣人が夜勤明けで寝てるかも知れません。これから住もうというなら事前に一言あるべきと思います。最低でも下の階、隣、上の階。

そんな配慮や常識を弁えない人だからこそ、その後、数々の非常識な迷惑行為を繰り返しました。

搬入を終えた日中は、いつもの静かな日曜日でした。

ところが夜10時になってから荷解きを始め、2~3人の声が終始網戸から聞こえてくるように。

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