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毎日放送「所さん お届けモノです」で取り上げられた、エッグハウス川北の「たまごジャム」

おいしいマルシェ

※この度、新型コロナウイルス感染症に罹患された方々には謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早いご快復をお祈り申し上げます。

『300日の幸せたまご』を使用した、たまご農家の「たまごジャム」

長引く自粛生活の中で、家族でしっかりと朝食を摂る方が増えたと聞いています。

私ももとから朝食は摂る派でしたが、コーヒーとヨーグルト、バナナだけと言った簡単かつ短時間で用意できて食べられるものが多かったような気がします。それが今は、気になるパン屋さんにあちこち通っては、朝からじっくり時間をかけてその味を楽しむように。

そうなってくると、いつものバターやジャムだけでは飽き足らず、様々な味のスプレッドを試してみたくなるんですよね~。

そんな折にたまご農家の「たまごジャム」なるものがTVで紹介されていたので、早速取り寄せてみました!

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「たまごジャム」ってどういうこと??って気になりますよね(笑)。私も初めてそのワードを聞きましたが、原材料を見ると、とてもシンプルで「卵、砂糖、レモン果汁、生乳」の4つだけで作られています。

保存料や着色料なども一切入っておらず、無添加なのも嬉しいですよね。

可愛い箱を開けてみると、コロンとした小さな瓶に鮮やかな黄色いジャムがたっぷりと詰め込まれています。

クリーム状の濃厚なそれを、カリッと焼けたトースト―に塗り頬張ってみると、レモンの香りと酸味を爽やかに感じるとともに、自然な卵のコクと優しい甘みが広がりました。

このコクのある卵は、空気が澄む鈴鹿山麓でヒヨコの時から、通常の倍以上の広さの中で伸びのびと育てられ、産まれたもので、中でも全体の数%しか採れない、生後300日までの厳選した卵である「300日の幸せ卵」を使用しているとのこと。

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