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『呪術廻戦』「存在しない記憶」を考察!術式ではなく「祖父の呪い」だった!?

ホンシェルジュ

今回の記事では、『呪術廻戦』最大の謎の一つである「存在しない記憶」について、新しい角度から考察していきたいと思います!

この謎については、かなり色々な考察がすでにされてると思うのですが、おそらくこの考察は他に同じような考察をされている方はいらっしゃらなかったので、根拠とともに僕独自の説を徹底考察していこうと思います!

「存在しない記憶」は、宿儺の術式でも虎杖の術式でもなかった!?

はいどーも、『呪術廻戦』考察YouTuber・ポチです。

今回は、『呪術廻戦』最大の謎の一つである、虎杖の「存在しない記憶」について考察していきます!

実はこの謎は、すでに大きく2つの考察がなされています。

それが、「宿儺の術式説」「虎杖の術式説」です。

しかし僕は、そのどちらでもないんじゃないかなと考えています。というのも、その2つの考察には大きな問題点があるんですよ。

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まず、「宿儺の術式説」について考えてみます。

宿儺の術式は、「切断」だと予想されてきました。その場合、宿儺は反転術式を使えるので、「切断」を反転させた「接続」に近い能力で記憶を新たに接続させることで「存在しない記憶」を植え付けることができたと考えられます。

しかし、最近になって、どうやら宿儺の術式「切断」ではなく「調理」である可能性が高くなり、この宿儺の術式説に大きな問題点が発生しました。

宿儺の術式が「調理」となることでどんな問題点が出てくるのかというと、「調理」という能力が、「存在しない記憶」にまったく結びつかないんですね。

ちなみに僕は、宿儺の術式は「切断」でも「調理」でもないと考えています!

宿儺の術式についての考察を知りたい方は、こちらの記事をチェックしてみてください。

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