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ティモンディ高岸、「やればできる」に込めた本当の意味を明かす!「"やれば成功する"ではなくて…」

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5月5日放送の「インタビュー ここから」(NHK総合)では、お笑いコンビ・ティモンディの前田裕太さんと高岸宏行さんが母校の愛媛県・済美高校を訪問。高岸さんは決め台詞「やればできる」に込めた本当の意味を明かし、話題を集めました。

■高岸の決め台詞は母校の校訓だった?

前田さんと高岸さんは、高校野球の名門・済美高校出身。

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高岸さんといえば、「やればできる」の決め台詞で人気を集めていますが、実はこれは済美高校の校訓。

「やればできる」の校訓について、高岸さんは「この校訓が今でも僕の心の大事な起点、軸になってるんもんなんです」とコメント。

一方で、前田さんは「ここの言葉がなんか『いけいけ! どんどん!』みたいのだったら、それを言ってたと思いますね。『いけどん いけどん』でやってますね」と語り、笑いを誘うことに。

■高岸が恩師の忘れられない言葉を明かす

ティモンディの2人が済美高校時代に野球部で指導を受けたのが、上甲正典さん。

高岸さんは「監督さん、色んな言葉ありますけど、今パッと思い出すのは『念ずれば花開く』っていうのは、すごい口癖でおっしゃってて」と、恩師の忘れられない言葉を明かします。

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