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バナナマン日村、下半身から足の裏までニオったが神田愛花には愛された

アサ芸Biz

 お笑いコンビ・バナナマン日村勇紀が元NHKでフリーアナウンサーの神田愛花と結婚したのは2018年4月。それ以前より交際はオープンにしていたが、実際に結婚がわかったときは少なからず世間はざわついた。顔はイケてなくても清潔感はあるのだろうと思いきや、決してきれいな体ではなかった。

 日村の顔で最も印象的なのは、インプラント治療を受けた〝真っ白な歯〟だ。もともと日村は歯並びが悪く、虫歯だらけだったという。歯磨きをおろそかにしていたことは容易に想像できる。

「しかし、自身の歯を気にして日村が500万円かけてインプラント治療を受けたのは有名な話です。19年5月の『東スポWeb』では、相方の設楽統の話として、日村の上の歯は総インプラントで、下の奥歯もインプラントであることを伝えています。ただ、いくらインプラントにしても歯磨きを怠れば口内環境は悪くなり、口臭の原因にもなります」(芸能記者)

 口だけではなく、アンダーウエアも汚かった。

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「15年6月に放送された『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)に神田が出演。交際中の日村との生活の中でびっくりしたことを聞かれた神田は『汚い話になるんですけど…必ず脱いだパンツについています』と暴露しました。おそらくトイレでよく拭かないのでしょう」(前出・芸能記者)

 足の裏からもにおっていた。

「15年6月に都内で行われたイベントに神田が出席したときのこと。日村の好きなところを聞かれた神田は体臭も好きなことを明かし、『足の裏のにおいが梅雨入りとともにジメジメしていて(いい)』と告白していました」(前出・芸能記者)

 口から肌着、そして足の裏までくさい日村だが、それも魅力なのだろう。

(石田英明)

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