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GWは韓国発スイーツや台湾料理をお持ち帰り。都内の新店テイクアウト5選

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近所にあったら食べたい。新店テイクアウト5選

GWを目前に、緊急事態宣言が発令。急に予定がなくなり、GWをどう過ごすか悩んでいる人も多いのではないのでしょうか。この記事では、おうち時間を楽しむための都内の新店テイクアウトをご紹介します。

台湾から日本初上陸した台湾唐揚げ専門店や、韓国スタイルのティラミス専門店などをピックアップしました。近所に店舗がある人は、お参考にしてみてくださいね。

1. 浅草・台湾唐揚げ専門店「林家排骨 リン・パイコー」

台湾から日本初上陸した、台東区浅草の「林家排骨(リン・パイコー)」。どこかほっとするような、懐かしい台湾の思い出の味が楽しめるお店です。秘伝のレシピで作られた、台湾の “おふくろの味” が堪能できますよ。

メニューは、夜市でも人気の台湾ロースカツ「排骨(パイコー)」を中心に、熱々の白いご飯にのせた台湾の駅弁、排骨飯(パイコーハン)や台湾ドリンクなどが販売されています。

イチオシ!台湾のおふくろの味「排骨(パイコー)」

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1枚500円(税込)

お店自慢のパイコーは、秘伝のタレに1日漬け込まれてから薄い衣でカリっと揚げられています。豚肉はジューシーでやわらかく、五香粉(ウーシャンフェン)をはじめとするスパイスが特徴!一度食べたらクセになる台湾グルメのひとつです。

ほか、台湾の駅弁「排骨飯(パイコーハン)」も人気ですよ。

店舗概要

日本初上陸!浅草に台湾唐揚げ専門店「リン・パイコー」がオープン

2. ティラミス専門店「TIRAMISU LABO(ティラミスラボ)」

原宿にある「TIRAMISU LABO(ティラミスラボ)」は、日本では珍しい韓国スタイルのカップティラミス専門店。カップに入ったティラミスに、フルーツやオレオなどがトッピングされたフォトジェニックなスイーツが販売されています。

販売されているティラミスは、定番のオリジナルティラミスをはじめ、いちご、抹茶、オレオなど全6種類です。イタリアンレストランで長年経験を積んだシェフが、こだわりの素材を使って開発した商品。まさに “飲めるティラミス”のような、なめらかな食感が楽しめますよ。

クラフトカップで提供されるので、気軽にテイクアウトできるのが嬉しいポイント。ドリンクは、SNSで話題の韓国発祥のドリンク「ダルゴナミルク」や、自家製レモネードなどのラインアップです。

濃厚さとなめらかな口あたりが絶品。「オリジナルティラミス」

価格:500円(税込)

ティラミスには厳選されたクリーミーでコクが強いイタリア産のマスカルポーネチーズと北海道産生クリームを使用。また、卵の黄身だけを使用し、通常のティラミスにはない濃厚さとなめらかな食感が楽しめます。お酒を使用していないので、子どもでも安心して食べられますよ。

店舗概要

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