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田中みな実、恋愛での後悔を語る キャラ変したくても「もう戻れない」

ニュースサイトしらべぇ

1日放送『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)にグローバルボーイズグループ・JO1の鶴房汐恩と白岩瑠姫が登場。鶴房の独特な恋愛事情が明かされ、田中みな実らを驚かせた。


◼大人気のJo1

累計投票数6,500万票が投じられたオーディション番組を勝ち抜いたメンバーで結成されたJO1。

グループ内No.1のあざとさを持つ白岩と天真爛漫な鶴房も多くの女性を魅了しているが、この日はそんな彼らの恋愛観・恋愛事情にも触れていく。


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◼鶴房の恋愛観

再現ドラマ内でJO1メンバー・川尻蓮が演じていた「好きっていうのを全面に出していた」キャラの話題で盛り上がるなか、鶴房は「(女性をキュンとさせる行動を)全然できへん。好きとかも言えない」と告白。

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「好きな人がいたらどうするの?」と尋ねられ「真逆の行動をとっちゃう」と明かすと、田中らから「いるいる」「小学生じゃないんだからさ」と猛ツッコミが飛ぶ。

そこから「恋愛関係になるにはどうすればいいのか」と詰め寄られると「向こうからくるしかないですね」と即答。

女性側から迫られる、堂々たるモテ男の言い分に、田中と南海キャンディーズ・山里亮太は「そりゃそうだよね」「絵に描いたようにグウの音もでなかった」と降参した。

◼田中の助言

田中は「こういう(直接的な感情表現が苦手な)子が本当に『好き』って言えたときは(相手も)フルに受け止める。いつも好き好き言っている人よりも効力がある、うらやましい」と本音を漏らす。

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