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丸亀製麺の新しい選択肢『うどん弁当』 やっぱりバカ売れしていた…

ニュースサイトしらべぇ

店内飲食、テイクアウトに次ぐ新たな外食の選択肢として、4月13日より丸亀製麺から発売されている「丸亀うどん弁当」が、発売から2週間で100万食を突破したことが発表された。


■発売から2週間で100万食を突破

新しい生活様式が求められるようになり、昨年からテイクアウトサービスを開始した同社。定番メニューのテイクアウトより、さらに持ち運びしやすく、家族や職場などでのまとめ買いにも対応できる形として新たに登場したのが、「丸亀うどん弁当」だ。

しらべぇ編集部でも実際に「丸亀うどん弁当」各種を購入してみたが、だしが袋に入っているため、例えば自転車でテイクアウトした場合でも全くこぼれる心配がなく、非常に便利だと感じた。


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■うどん+天ぷら+おかずのボリューム感

そして、これまでのテイクアウトメニューと大きく違うもう1つのポイントは、「うどん+天ぷら+おかず」というボリューム感。

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写真のようにお弁当用の容器で提供されるので、「のり弁当のご飯の代わりにうどん入れちゃいました!」みたいなユニークな発想にも心惹かれる。

天ぷらやおかずの量をそのときの気分に合わせて選ぶことができる全4種のラインナップとなっており、「2種の天ぷらと定番おかずのうどん弁当」は税込み390円からと、お手頃価格なところも嬉しい。


■お弁当のうどんも“打ち立て”
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