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川口春奈、「10代の記憶は抹消した」意味深発言が指すのはアノ黒歴史?

アサ芸プラス

 4月20日放送スタートの新ドラマ「着飾る恋には理由があって」(TBS系)で、7年半ぶりに連ドラ主演を務めている、女優の川口春奈。17日には共演する横浜流星や関ジャニ∞の丸山隆平らと共に、オンラインで行われた制作発表会見に出席し、川口は「また明日から頑張ろうと前向きになれるような、頑張る人の背中を押せるような温かいドラマになっています」と意気込みをコメントした。

 そんな川口は自身のYouTubeチャンネル「はーちゃんねる」で、お茶碗を作ろうと陶芸に初挑戦!かと思いきや、高校時代にも試みていたことがわかり、「10代の時の記憶は抹消したので…」などと意味深発言までしている。

 4月18日に投稿された動画を観てみると、東京・南青山にあるスタジオ「Taku Nakano CeramicArts」をロケ地に、陶芸家・中野拓氏の指導の下で陶芸に挑戦した川口。

 川口は「初心者というか、やったことがないんですけど、そんなペーペーでもできるものってなんですか?」と中野氏に訴えると、なんと「本当はね、『お久しぶりです』なんですよ。僕1回、(川口が)高校生の時に教えたことがあって」と中野氏。川口はこれに、「え、陶芸やってる?マジか…。私、今日陶芸初めてのていで来たんですけど、やってました…」と絶句。そして、前出の“意味深発言”となったのだ。

「川口は7年半前、10代で主演を務めたドラマ『夫のカノジョ』(TBS系)の視聴率が振るわず、予定を短縮して8話打ち切りの憂き目にあっています。『10代の時の記憶は抹消した』というのは、この黒歴史を指しているのかもしれませんね」(芸能ライター)

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 昨年はブレイク女優の筆頭にも位置した川口。名誉挽回とばかりに、新ドラマに期待したところだ。

(ユーチューブライター・所ひで)

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