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寺門ジモンが焼き肉3大チェーンをガチ評価 「忖度なし」「逆に信用できる」

ニュースサイトしらべぇ

しのぎを削りあうライバルが「互いのいいところを褒め合う」新感覚バラエティ『ほめゴロシアマム ~焼肉チェーン編~』(フジテレビ系)が5日放送。

牛角・安楽亭・ふたごの焼き肉3大チェーンで、芸能界屈指の肉好き・ダチョウ倶楽部の寺門ジモンがガチ食レポを実施し大きな話題を集めている。


◼焼き肉3大チェーン

1963年創業の焼肉チェーンの先駆者・安楽亭、97年に誕生し店舗数1位にも輝いた牛角、2010年に現れたニュースター・ふたご。この3つの人気焼肉チェーン店が登場し、ライバル店の魅力を褒め合う展開となったこの日。

そのなかで、全国の焼肉店を食べ歩き「芸能界イチの焼き肉マニア」の異名を持つ寺門が実際に店を訪れ、肉やサービスをガチ評価する展開となった。


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◼肉に厳しい寺門

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「チェーン店にはほぼ行ったことがない。褒めるところがないかもしれない、心配」と従来の食レポではありえない、「褒めない」可能性を示唆する寺門。

各店舗からおすすめメニュー2品を実食していくのだが、1店目の牛角では「トングの先が合わさってない」と実食前からダメ出しが飛び出る波乱の展開に。

肉の焼き方にもこだわりを見せながら、まず1,078円の黒毛和牛上ロースを実食。関係者が固唾を飲んで見守るなか、「ごめん、褒めにくい。もっと赤いやつをレアに食べたほうが美味しい」と一蹴する。

◼その後も食レポを続け…

しかし539円の牛角カルビは「1人前でこの量は素晴らしい。タレが美味しい。油と赤身のバランスがいい」と高評価も飛び出したため、関係者もほっと胸を撫で下ろした。

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