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セブパシフィック航空の受託手荷物重量オーバーにご注意を!【フィリピン】

ワウネタ海外生活


フィリピンへの旅行や出張の際、何泊もする方は荷物が多くなりますよね。
普段飛行機に乗りなれていない人が陥りがちな手荷物の重量オーバーに関して注意した方がよいことを簡単にご紹介します。

提供するサービスを厳選し、格安チケットでフィリピンへのフライトが可能なセブパシフィック航空。
日本から世界各地へ格安で移動ができるということで最近特に人気の航空会社です。
セブパシフィック航空はチケットが安い反面、機内食や受託手荷物などが有料サービスになっています。

そもそも飛行機を利用する際の荷物には2種類あります。
機内に自分の手で持ち込める「機内持ち込み手荷物」とカウンターで預ける「受託手荷物」です。
機内持ち込み手荷物はキャリーバッグなどの大きめのバッグ1つとショルダーバッグなどの小さめのバッグ1つ合わせて7kgまでです。
サイズ制限もあるので大きすぎる場合はご注意ください。

そして、受託手荷物は2個20㎏、3個32㎏、4個40㎏までそれぞれ料金が発生します。
1kgでも過ぎると追加料金が発生し、事前に予約していた預入金額より大幅に高くなってしまいます。
窓口、オンラインチェック時、チケット購入時で金額が異なりますので、荷物が多くなりそうな場合はなるべくチケット購入時に予約しておきましょう。

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