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町田啓太演じる雨宮、赤ちゃん連れで来店した女優への提案とは?

テレビドガッチ


町田啓太が連続ドラマ初主演を務めるドラマ特区『西荻窪 三ツ星洋酒堂』(MBS、毎週木曜24:59~ほか)の第2話が、2月18日に放送される。

「ミステリーボニータ」(秋田書店)で連載中の浅井西によるマンガをドラマ化。東京・西荻窪の片隅にひっそりと佇むバー“三ツ星洋酒堂”を舞台に、町田演じる美しいバーテンダー・雨宮涼一朗、無口なシェフ・中内智(藤原季節)、オーナー・小林直樹(森崎ウィン)が、悩みを抱える客に、カクテルや料理を通して勇気や希望を与えていく。

先週放送された第1話では、一流レストランのシェフを辞めた中内と雨宮が三ツ星洋酒堂で10年ぶりに再会。味覚障がいのためシェフを辞めてきたという中内を雨宮は「だったら、ここで働きましょうか。中内くんが一緒なら嬉しいな」「缶詰だったら元の味は保証されている。いいじゃないですか。その力を頼ってみても」と提案。店の秘密を知った中内は働くことを決める。インターネット上では「心がほわぁって温かくなる素敵なドラマだった」「シェーカー振るの似合いすぎる!」「町田さんの所作が美し過ぎて涙出てきた」とのコメントがあった。

<第2話あらすじ>
バーテンダーの雨宮涼一朗(町田)とオーナーの小林直樹(森崎)で営業するバー・三ツ星洋酒堂で働くことになったシェフ・中内智(藤原)は、スーパーでの買い出し中に、高校の同級生・浅田佳子(村川絵梨)に出会う。女優をやっているはずの浅田だが、少し訳ありの様子。中内が浅田を三ツ星洋酒堂に誘うと、その夜やってきた浅田はなんと赤ちゃん連れであった。夫は多忙で育児を手伝ってくれず、女優の仕事のオファーがあっても受けられないという。自暴自棄になりお酒を飲もうとする浅田に、三ツ星洋酒堂の3人は……。

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