top_line

【new】エンタメウィークをアプリで読もう

『呪術廻戦』乙骨憂太は敵ではない!? 真の目的は、虎杖を保護する事だった!?

ホンシェルジュ

乙骨憂太の真の目的は、虎杖の保護だった!?
漫画『呪術廻戦』第137話でファン待望の再登場を果たしたのも束の間、虎杖絶対殺すマンになってしまっていた乙骨先輩。
今回の記事では、かなり前に登場した内容も絡めて、乙骨の真の目的について考察していこうと思います!

乙骨憂太は敵ではない!? 呪術界上層部との関係性とは……?

はいどーも、『呪術廻戦』考察YouTuberのポチです!

まず最初に、ズバリ乙骨は敵なのかという話なのですが、個人的には敵のフリをした味方だと考えています。

というのも、そもそも乙骨は上層部に恨みこそありますが、恩義などはまったくありません。何なら、一度処刑されかけている立場です。

また、交流戦前に五条先生は海外出張に行っているのですが、

・「とある部族」のお守りを持ち帰ってきた事(第32話)

広告の後にも続きます

・当時、乙骨とミゲルが「アフリカ周辺」にいた可能性が高い事(第33話の扉絵)

・乙骨と行動をともにしているミゲルは五条がスカウトしたと思われる(コミックス第0巻に描かれたオマケ)

TOPICS