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マーゴット・ロビー最新作-自身が脚本に惚れ込み、主演&プロデューサーを兼務して映画化を実現!『ドリームランド』

cinefil

DCコミックス『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クイン役で世界を魅了し、『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』などで2度のアカデミー賞ノミネート歴を誇るマーゴット・ロビー。
今をときめくハリウッドのパワーウーマンがオリジナル脚本に惚れ込み、自身の製作会社で映画化を実現させたプロデュース&主演作『Dreamland』(原題)が『ドリームランド』の邦題で4/9(金)より新宿武蔵野館ほかにて全国公開することが決定いたしました。

犯罪者とは相反する脆さを映し出したマーゴット・ロビー、
不器用ながらも初恋のきらめきを体現したフィン・コール

未知なる大人の世界や刺激的な冒険に憧れながらも、退屈な日常に囚われている17歳の少年と、彼の心を奪った美しき指名手配犯。まったく住む世界の異なる男女が偶発的に出遭い、次第に気持ちを通わせてゆく。ここではないどこかに “夢見る場所”が存在すると信じた共犯者として……。

マーゴット扮する銀行強盗犯に恋情を抱く少年役にはNetflix『ピーキー・ブラインダーズ』、『ワイルド・スピード』最新シリーズ出演の若手注目株のフィン・コール。圧倒的な迫力でビジュアライズされた砂嵐吹き荒れる地を舞台に、出口を求めたふたりが織りなす、 儚くも鮮烈なラブストーリーがここに誕生した。名作『俺たちに明日はない』にインスパイアされ、イノセンスと罪悪感の狭間で揺らめく彼らの運命が、儚くもスリリングに描かれた話題作である。

合わせて場面写真4点が解禁!

地元の銀行を襲撃後に逃走するアリソンの緊張感溢れる場面をはじめ、過酷な現実と自由への渇望とに戸惑いの表情を浮かべるアリソン、また寄り添うふたりの眩しくも切なさが感じられる場面、そして、ここではないどこかにあるはずのドリームランドを心に描くユージンなど、本作の場景が感じられる4点が初解禁となった。

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(C)2018 DREAMLAND NM,LLC

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